2018年2月23日に放送されていた最新ドラマ『わろてんか』第120話のあらすじや視聴者からの感想などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『わろてんか』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

※なお、本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

ドラマ『わろてんか』 第120話の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

ちなみに、U-NEXTには31日間ものお試し期間が特典として付いていて、登録時にはレンタルに利用することが可能な、600ポイントをもらえます。

『わろてんか』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『わろてんか』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

さらに、31日間のお試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが読み放題になりますね。

これを機にU-NEXTを是非試してみてください⇒U-NEXTの公式サイトはこちら

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ドラマ『わろてんか』第21週のあらすじ~復習もかねて予告動画も!

「マーチン・ショウ」を興行しようとして詐欺の被害にあった隼也(成田凌)は、てん(葵わかな)の監督下で一から修業をやり直すことになった。伊能(高橋一生)は隼也の先見の明を証明してやろうと、本物の「マーチン・ショウ」をアメリカから呼ぶことにするが、てんはそのプロジェクトから隼也を外す決断を下す。隼也はそんな母の仕打ちにショックを受けるが、英語教師の加納つばき(水上京香)と一緒になって新しいショーの企画を次々と考え出す。四郎(松尾諭)はリリコ(広瀬アリス)に対して、漫才の相方以上の好意を持ち始めてドギマギしてしまう。隼也も次第につばきにひかれるようになり、つばきと会って話す時間が待ち遠しくなるが、ある日突然もう会えないと告げられてしまう。

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ドラマ『わろてんか』を実際に見た視聴者からの声

 

『わろてんか』の視聴者がTwitter上に書き込んだツイートを一部紹介しておきました・・・マーチンショウを今か今かと待ちわびている人が結構多かったですね!

 

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ドラマ『わろてんか』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『わろてんか』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『わろてんか』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

他のドラマについても随時追加していくのでお楽しみに!

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コラム1

今回は麦野くんの「大好き」にキュンとしてしまいました。ママや親戚が大変な時に何をイチャイチャしてるんだとも思いましたが、普段大好きなんて言わない人が言うのはすごくキュンときますね。今回謎だったのは、糸ちゃんはなんであのタイミングで二人の元を訪れて麦野くんをゆずってと言ったのかなというところでした。ママは帰ってきてもやっぱりかわらず怒ってるのだなというのがよくわかって、やっぱりあのママは好きになれないなという感想です。姉妹でそんなにも夫婦喧嘩の時期が重なるものなのかとびっくりしましたが、最後の最後のばあばの電話の内容は本当に衝撃的でしたね。そらあの3人とばあばがスイカを食べてる時にばあばの涙も出て来るわと思いました。
次はばあばがメインになるのかなと思います。
予告編でとんでもないことを言っていましたね。ばあばのために子供を作ろうというのはええ!だと思ってしまいました。麦野くんもびっくりですよね。それが原因で早くも別れてしまうのはとても残念なのですが、どうなることやらという感じです。それでもカホコと麦野くんはこのままママに交際を認めてもらって続いてほしいなと。あと、最終回までにママが少しでも変わってくれたらいいななんて期待しています。そのためにはパパがもうひと頑張りしてくれないとと言ったところでしょうか。最終回までばあばが生きててほしいのですが、次の回で亡くなってしまうのですかね。あのばあばは本当にいいばあばだと思うのでなくなってほしくないです。

 

 

コラム2

泉をはじめとしたカホコの親戚の家出を巡って男性陣の働きがかなりコミカルに描かれていたのがとても面白かったです。面白かったというより、楽しかったといった表現のが的確かもしれません。正高然り正興然り福士(じぃじ)然り、男性陣が頼りない故に泉をはじめとした女性陣に振り回されている中で、カホコが成長しようと努力しつつも葛藤したり失敗してしまったりする姿が描かれているところがこのドラマの脚本や演出の上手さでもあるように感じます。さすがホームドラマを数多く手掛けてきた遊川脚本といったところでしょうか。自然とカホコを応援したくなります。泉の言動には時々歯痒くなりますが、今回は泉とカホコの絆を改めて感じられたいい回でした。
特にコミカル色が強いと感じた6話でしたが、ラストでまさかのばぁばが余命幾ばくもないかもしれないという衝撃の事実を、それもカホコだけが先に聞いてしまうというショッキングなシーンで終わりました。これまでのコミカル要素を考えると普通ならばぁば無事に助かると予想したいところですが…、脚本の遊川氏の過去の作品である女王の教室や家政婦のミタの衝撃度や最近だと○○妻のバッドエンド、純と愛の悲しい展開を考えると、本当にばぁばが亡くなってしまうという展開もあり得そうな気がします。それをきっかけにカホコが大きく成長するといった展開も遊川脚本なら考えられなくもないからです。また、ばぁばの病気が発覚してじぃじをはじめとしたカホコの周りが介護に専念しこれまでのコミカル要素が薄まる可能性もあるかと思います。

 

 

コラム3