『平昌オリンピック』について、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、『平昌オリンピック』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

※なお、本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

『平昌オリンピック』の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

ちなみに、U-NEXTには31日間ものお試し期間が特典として付いていて、登録時にはレンタルに利用することが可能な、600ポイントをもらえます。

『平昌オリンピック』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『平昌オリンピック』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

さらに、31日間のお試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが読み放題になりますね。

これを機にU-NEXTを是非試してみてください⇒U-NEXTの公式サイトはこちら

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『平昌オリンピック』を実際に見た視聴者からの声

 

『オリンピック』の視聴者がTwitter上に書き込んだツイートを一部紹介しておきました・・・日本中が注目するオリンピック、今年もネットでもかなり話題にあがっているようですね!

 

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ドラマ『わろてんか』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『わろてんか』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『わろてんか』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

他のドラマについても随時追加していくのでお楽しみに!

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コラム1

黒木瞳演じる泉役に終始イライラしました。ああいったいわゆる「完璧主義」のお母さんは、そもそも自分以外の家族に「家事を任せない」と思います。自分で全部やらないと気が済まない。もし手伝っても、自分のやり方と異なっているのに我慢がならなくて、何かしらどこかに絶対文句を言うと思う。つまり、ああいうタイプの女性は子育てにも結婚にも家庭生活にも共同生活にも不向きです。ワンマン会社でもやってればよろしい。
ばあばもじいじもごく普通のいい人たちなのに、泉のようなダメ娘が育ってしまったのかも不思議です。泉の二人の妹も普通の平凡な人たち。泉のキャラクターの非現実的さに悪い意味での磨きがかかってしまっていると思いました。
回を増すごとに非現実的なストーリー展開を見せているのですが、やはり「丸く収まる」と思います。実際は泉のような母親に育てられれば、カホコがいくら自立を望もうと、なかなかうまくいかないだろうし、そもそも親は子の鏡なので、結局カホコもミニ泉化する未来がなんとなく見えるのですが、ドラマなのでそれはなし。最後はばあばも生き残り、きょうこも新しい男を見つけ、糸もチェロに代わる新しい生き甲斐を見つける。飄々としているはじめくんも人生の試練にぶつかるが、カホコの明るさに救われ、乗り越える。全家族がカホコを中心にニコニコしながら「みんなが幸せって嬉しいね」「いろいろあったけど、乗り越えられて、もっと絆が深まったよ」みたいなことを言う。

 

コラム2

第5話でパパ(時任三郎)が家出して、カホコ(高畑充季)のお願いで帰って来たかと思ったら、今度はママ(黒木瞳)がカホコの自立宣言で家出してしまいました。麦野くん(竹内涼真)と出会ってどんどん変わってゆくカホコ。ママに頼りきりではなく自分のことは自分でやる、とようやく自我に目覚めてきたのに、ママにとってはそれが寂しかったのでしょう。そして今回もママだけだなくカホコの周りでは叔母の環ちゃんやせっちゃんのところでもゴタゴタがあって、みなママのように実家に帰ってしまいます。残された旦那連中がカホコの家に集まって妻の愚痴を話しているのを聞いていたカホコはここでしっかり自分の意見を言って男性陣の重い腰を上げさせます。
これまでのカホコだったら、なんだか納得できない…という表情をしていただけだったかもしれません。が、何かとストレートに色んなことを教えてくれる麦野くんのおかげで、たどたどしさもなくなって、意見を言えるようになってきました。随分成長したなぁと思います。
それでもやはりママのことは大好きだし、帰って来て欲しいけれどどうしていいかわからないカホコはずっとママに大好きだという気持ちを伝え続けます。そんな一生懸命なカホコに心揺さぶられた麦野くんが「大好きだよ、カホコ」と伝えるシーンは何度も繰り返し見たくなる胸キュンな場面でした。
麦野くんにお願いしていた二つのこと。ひとつは「カホコ」と名前で呼んで欲しいこと。ふたつめは「好き」とちゃんと言って欲しいこと。
終盤で麦野くんに「大好きだよ、カホコ」って言ってもらえて、あとは最大の難関はきっとママだと思っていたら、まさかのばぁば余命短い説判明でびっくりです。
家族や親族をとても大事に想うカホコはきっとばぁばのために何か自分に出来ることはないかと悩み、また突拍子もないことをしでかしそうな気がします。
そんなカホコとは反対の、家族の愛情をよく知らずに育った麦野くんとすれ違いが生じて喧嘩してしまいそうです。
カホコにとっては麦野くんも家族や親族同様にいつも笑って幸せでいてもらいたい存在なのに、麦野くんにはそれが重荷になってしまうのではないでしょうか。ちょうど従妹のいとちゃんが感じているのと同じように。
ここでいとちゃんが麦野くんに急接近して、似たような想いをしている者同士仲良くなってしまうのではないかと心配です。
カホコと麦野くんの間に立ちはだかるのはママだけでなくいとちゃんも混じってまだまだゴタゴタしそうです。

 

 

コラム3