2018年2月18日に放送された日テレ系列のドラマ『トドメの接吻』第7話のあらすじや視聴者からの感想・評価などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信・再放送の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『トドメのキス』の動画視聴に役立てて貰えればと思います!

本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

ドラマ『トドメのキス』第7話の動画を無料視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

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『トドメのキス』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『トドメのキス』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

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ドラマ『トドメのキス』第7話のあらすじ

自殺に見せかけた長谷部はせべ(佐野勇斗)の死に尊氏たかうじ(新田真剣佑)が絡んでいると気付き、宰子さいこ(門脇麦)の制止を振り切ってタイムリープした旺太郎おうたろう(山﨑賢人)は、なんと乗馬倶楽部で長谷部を襲おうとした覆面の男に殺されてしまう!時間を戻そうと必死にキスする宰子の努力もむなしく、すでに旺太郎は息絶えていて…!!
生き残った長谷部は、覆面の男に奪われたビデオテープの存在を警察に隠そうとする尊氏が事件の黒幕ではないかと不信感を募らせる。そして、旺太郎の突然の死に鬱ぎ込む美尊みこと(新木優子)は、自分の気持ちを無視して急ピッチで結婚の話を進めようとする尊氏と母・京子きょうこ(高橋ひとみ)に憤りを覚えていた。そんな中、美尊は長谷部が尊氏に事件の真相を詰め寄っている場面に遭遇し、思いがけず尊氏の凶暴な一面を目撃してショックを受ける。

一方、12年前の事故で旺太郎の弟の命を犠牲にして自分が生き残ってしまった意味を考え続ける宰子は、旺太郎のため、ある危険な計画を実行に移すことに…。
宰子の秘策によって一度落とした命を救われた旺太郎は、自分を襲った覆面男の正体が布袋ほてい(宮沢氷魚)だったことを突き止め、尊氏を追い詰めるために布袋を脅して味方につけようと画策するが、そこにはある誤算があり…。そして並樹家の人間関係を嗅ぎまわる旺太郎の部屋のまわりには怪しい人影が…。実はそれは10年間失踪していた旺太郎の父・あきら(光石研)なのだが…。
宰子のアシストで旺太郎と美尊の仲が深まる中、宰子のタイムリープの秘密を知っている様子の謎のストリートミュージシャン・春海はるみ(菅田将暉)は尊氏の前に現れ、旺太郎の協力者である宰子の正体を不気味にほのめかす…。さらに、影で自分を助けていた宰子の健気すぎる決意を知った旺太郎には意外な展開が待っていた…!

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ドラマ『トドメのキス』の視聴者からの評価

https://twitter.com/kento_love_8/status/965091065521831936

https://twitter.com/saichane/status/965089967167778816

 

ドラマ『トドメのキス』に関してTwitter上のつぶやきを紹介しておきました・・・視聴者評価はかなり高く、特にイケメン俳優さんに対する賞賛の声が非常に多かったですね!

 

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ドラマ『トドメのキス』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『トドメのキス』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『トドメのキス』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

第1話~最終回までの見逃し配信はU-NEXTがオススメですよ!

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コラム1

司がおもちゃエキスポのお弁当係を任されるお話でした。お弁当係は新人がやる仕事だそうで、それでも「任される仕事があるだけありがたいと思え」という黒川の言葉が、厳しくも優しい励ましの言葉に聞こえました。今回は司の仕事ぶりだけでなく、黒川が社会の中で「女性だから」という理由で甘く見られて、悔しい思いをしているというエピソードもありました。仕事ができて勝気な女性なだけに、弱さを見せまいと頑張る黒川に、同じ女性として好感が持てました。一方の司は、コストを考えずに複数社からいろんな弁当を発注してしまいました。「選べるお弁当でみんなにやる気を」というコンセプトは良かったのですが、まずコストを考えるというのは常識かなと思いました。その上で何が出来るかを考えられるのが、出来るサラリーマンかなと。スタッフに喜んでもらえて、先方には褒められていましたが、まだまだ成長が必要ですね。それに比べて、先方の褒め言葉に対して「食中毒の可能性も考えてリスクを分散させた」とサラリと言ってしまえる土方は、腹は立ちますが、ピンチをチャンスに変えられる人だなと思いました。
まだまだ社会人としての甘さが目立つ司ですが、黒川も土方も司のことをそんなに悪く思っていないように見えます。2人を味方につけて助けられながら、少しずつ認められていくのかなと思います。次は自分の手柄を横取りされないようにしてほしいですね。「司は仕事はできないけどモテるかも」と最後に沙也加が言っていましたが、司のいる部署に女性は2人ですし、沙也加にベタ惚れの司が他の女性に手を出す事はなさそうなので、浮気的な展開は難しいのかなと思います。でも黒川の片思いならありそうですね。何よりも気になるのが、突然始まる沙也加の謎のミュージカルです。1話の時は唖然としてしまいましたが、2話目にして少し慣れてきました。こういう突飛なアクセントが入るドラマは、最初は「何それ?」と思ってしまうのですが、今後の展開次第では「このミュージカルなしでは物足りない」と思える爆笑ポイントになりうると思います。謎のままで終わってしまうのか、それとも物語の終盤に向けて爆笑と感動を生むためのアクセントになるのか、注目したいと思います。

 

 

コラム2

このドラマを見始めてから、サーヤ役の松岡茉優がどんどん可愛く見えてきました。あの屈託のない笑顔はもちろんのこと、ちょっと天然っポイ感じがあって、腕をぶんぶんさせながら一人ではしゃいでるシーンなどは見ていて愛らしいです。ひょっとしたら逃げ恥のガッキー的ポジションに今後なっていくのではないでしょうか。このドラマにもミュージカルっぽいダンスが毎回カットインしますが、あれはなくてもいいかなーって気がします。2話まで見て思いましたが、出来ない夫役の錦戸亮、全然仕事できるじゃんと思いました。確かに、報告が遅れたり、ビジネス会話がちゃんと使えてなかったりはしますが、極端にドジだとか、忘れっぽかったりとかする訳ではないようです。いわゆる典型的なダメ社員という人物像にはなっていないと思います。むしろ、私もサラリーマンなので、小林司が会社のためとか出世のためじゃなく、誰かに喜んでもらえるために仕事に取り組むことこそ、本来あるべき仕事の姿なんだなと、はっとさせられました。
ここまで見てきて、タイトル通りの仕事ができない人物としては描かれていないと感じました。自分が働いている会社環境の主観が入っているかもしれませんが。第一話でやらかした、分かってたのに報告がしなかったことは怒られるかもしれませんが、上司に辞職を薦められるほどのミスじゃありません。第二話でのミスは弁当の仕入れを複数社にしたこと。経費削減について怒られてましたが、経費が増えたわけじゃないし、プラマイゼロです。ストーリーの傾向としては会社からは怒られるが人からは感謝されるっていう展開です。仕事とはそもそも人が喜ぶっていう需要ありきの性質があると思うので、司の性格的にイベント会社はマッチしており、今後は会社にもどんどん仕事が認められていくんではないかと思います。そのうち出世の話とかがあるんじゃないかなーと予想してます。

 

コラム3

7月