2017年12月10日に放送されたテレビ朝日系列『仮面ライダービルド』第14話のあらすじや視聴者からの感想・評価などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信・再放送の動画を視聴する方法も紹介しますので、『仮面ライダービルド』の動画視聴に役立てて貰えればと思います!

ドラマ『仮面ライダービルド』第14話の動画を無料視聴する方法

auビデオパスという動画配信サービスがあり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、特にテレ朝系のドラマの最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめのVOD(ビデオオンデマンド)サービスになります!

また、auビデオパスは、現在31日間無料のお試しキャンペーンを実施中ですし、特にテレビ朝日系列の番組に強く、安心・安全に『仮面ライダービルド』の動画視聴をしたいという方には、オススメのサービスなんですね。

ちなみに、無料お試しキャンペーン期間中に解約をすればお金はかかりませんので、参考までに。

また、31日間の無料お試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題作品として登録されているドラマや映画などが無料で視聴し放題になるので、これを機会に思う存分auビデオパスのサービスを楽しんでみてくださいね。

もちろん、無料登録期間中に解約手続きをすれば料金は一切かかりません

これを機にauビデオパスを是非試してみてください⇒au/ビデオパス 映画やドラマ・アニメ動画が見放題

ビデオパス

『仮面ライダービルド』 第14話のあらすじ

パンドラボックスとパネル、フルボトルを持って逃走する石動(前川泰之)を捕まえた戦兎(犬飼貴丈)。その戦兎の前で石動はブラッドスタークに変身する。やはり石動がスターク…!衝撃を受ける戦兎もビルドオクトパスライトに変身して立ち向かうが…。

戦兎からスタークの正体を聞かされた龍我(赤楚衛二)と紗羽(滝裕可里)もショックを隠せない。3人は美空(高田夏帆)には秘密にしておくことを確認、戦兎は紗羽に石動の調査を依頼すると、自らは対スターク用アイテムの開発を始める。

一方、パンドラボックスは石動から難波会長(浜田晃)へと手渡された。恐ろしい計画を実現するため、すべてのフルボトルを手にする難波。ついにパンドラボックスが開かれるのか!?

『仮面ライダービルド』の視聴者からの評価

https://twitter.com/maskddai219/status/939458659137986560

https://twitter.com/c9a18efe656341d/status/939494915662159872

 

子供の頃からずっと特撮ものを楽しみに見ているファンの人もいますし、子供が見ているから一緒に見ているという親御さんも多いようですね。

 

まだまだストーリー的には序章にすぎないくらい、まだまだ先は長いですから、ストーリーがどう展開していくのか楽しみではあります。

 

au/ビデオパス 映画やドラマ・アニメ動画が見放題

ビデオパス

『仮面ライダービルド』の動画を安全に視聴する方法

普段生活をしている中で、録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい最新ドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

そして、インターネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画が見つかりますが、それらの動画は、再生ボタンをクリックした途端に変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、『仮面ライダービルド』の動画を視聴したい場合は、auビデオパスの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかより、安心して視聴することができますよ。

また、auビデオパスによる公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるのでDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

au/ビデオパス 映画やドラマ・アニメ動画が見放題

ビデオパス

まとめ

今回は、『仮面ライダービルド』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

第1話~最終回までの見逃し配信はビデオパスがオススメですよ!

au/ビデオパス 映画やドラマ・アニメ動画が見放題

ビデオパス

 

 

 

コラム1

1話の最初こそ「男に乗っかって生きていく女」という感じで好きじゃないと思ったが、その後の展開は「仕事ができない夫をできる男に仕立て上げるいい女」になり序章はこのためだったのかと納得。二人三脚で歩んでいく夫婦を微笑ましく見ていたが、7話にはがっかりした。沙也加が「男の人は大変?」と言うのは今後の話の展開に余韻を残す言葉だが、黒川さんまでが「男って大変なんだ」というなんて。えっ、黒川さんは能力があるのにクライアントに認めてもらえず女で大変だったんじゃないのと突っ込みたくなった。土方さんのプロジェクトも社内報にガッツリ載せておいて専務の一言で担当差し替えって無理があるし。社内報は会社が責任もって発刊するものなんだから決済に名を連ねている幹部の一人がちゃぶ台ひっくり返したようなもの。盆踊りの準備でも「役に立たないな~」って言い放った彼の後始末がないし、かき氷のおっちゃんも最初は古さの象徴のように出てきて商店街でも蚊帳の外的だったのに、犬の件でおっちゃん1人の気持ちが変化したのはわかるけどクライマックスで突然全員仲間のようにタッグ組んで応援に駆けつけたり、ビラ配りでは誰も来なさそうだったのに何か大勢集まってるし、それを「みんな本当はやりたかったんだ」的一言でちゃんちゃん、って全く共感できず、話回りの都合が良さと構成も粗さが目立った回だった。

第二章に突入するとは思ってなかったが、予告の「僕は仕事ができる男になりました」と言うのを見て、「な~んだワークライフバランス」に結末を持っていくのか、とちょっと面白みが薄れた気がする。きっと仕事ができる男になって性格や態度が豹変し、家庭の中でも偉そうになっていくのかも。黙って小姑みどりへの対応や育児や家事にと奮闘していた沙也加だが司との関係は次第にぎすぎすしていく。それでも気持ちを押し隠して笑顔を見せていた沙也加だが、「男の人はそんなに偉いの?男の人だけが大変なの?」って疑問や不満を日に日に募らせついには爆発。ひと悶着あった後、沙也加の支えあっての今の自分があることに気づき、目が目が醒めた司は「仕事ができる男」を返上し、家庭第一に仕事とバランスを取りながら沙也加と子供への愛を育みなおす。ラストシーンはきっと子供を抱いた沙也加と3人で粘菌を眺め出会った頃の気持ちを取り戻し幸せを噛みしめていそうな気がする。

 

 

コラム2

お義父さんが、いきなり来る、というだけでも、かなりのストレスだと思いますが、泊まっていく、と言われても、文句も言わない松岡茉優さんは偉いなと思いました。お義姉さんの江口のりこさんのおかげで、慣れたのかもしれないなとも思います。それより、気になったのが、「子供は、男の子」と、升毅さんと江口のりこさんが、口を揃えて言ったことです。結果的には、升毅さんと江口のりこさんの希望どおり、男の子だったので良かったです。そして、本当に良かったのは、錦戸亮さんの仕事が今回もうまくいったことです。もともとは、開催さえあやぶまれていた夏まつりが、地元の人の気持ちをまとめることができたのは錦戸亮さんの熱意だと思います。

最初と比べたら、もう十分『仕事ができる』夫になってきたと思っていたのですが、今までずっと厳しい評価をしていた松岡茉優さんも、とうとう認めるほど変わったのだなと思いますが、ここで気になるのは、松岡茉優さんの声も、錦戸亮さんの声も、これまでに聞いたことがないほど、暗いトーンだったことです。子供の性別も男の子とわかって、出産を待ちながら2人で過ごせる時間を楽しむチャンスだと思いますが、あの声のトーンでは、そんな雰囲気ではないのかもしれません。松岡茉優さんは、『仕事ができない』夫だと知ってから、取り越し苦労だったとは言え、少なからずストレスを感じていたと思うので、出産までの時間をゆっくり過ごせたら良いなと思います。

 

 

 

コラム3

今回は田舎からお父さんがいきなり出てくるという設定でした。関西弁のお父さんと話すときは関西弁になり、その使い分けができるのはやはり関ジャニの錦戸というところでしょうか。

盆踊りを盛り上げるのが今回の仕事ですが、彼の力不足というより、商店街の人達がすでにこの行事を時代遅れのものと感じているのか、非協力的で最初からうまくいきません。そのうえ、クライアントのミスによりペットボトルは冷えていませんから、この企画はもう失敗です。

ただ、奇跡ともいうべき大逆転ですべてはうまくいくところが、このドラマのいいところでしょうか。お姉さん彼氏が会社同僚だという設定も面白いですが、今回は誰もこの事実を知らないのが面白いですね。

 

妊娠している赤ちゃんが男の子だとわかって喜んだのですが、お父さんが昔風の考え方で跡取りだから男の子でなくてはならないと断固主張し、おまけに名前まで考えていたので、女の子がいいと思っていたのに、意外な反応だったというのが、今回の最後の場面でした。

これを受けて、関西人の義理の親やお姉さんとの関係うまくいったと安心させられました。しかし、そう甘くないのが現実だから、次回はまた何か問題が起きそうです。

予告編では、仕事のできる夫になったと、いつもの優しい顔ではない錦戸の顔が、ほんの一瞬だけ映し出されました。仕事ができないけれど頑張っている夫が、もしかしたら、今回の仕事の成功で変わってしまうかもしれない、そんな予想をさせてくれます。