2018年2月11日に放送されたテレビ朝日系列『仮面ライダービルド』第21話のあらすじや視聴者からの感想・評価などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信・再放送の動画を視聴する方法も紹介しますので、『仮面ライダービルド』の動画視聴に役立てて貰えればと思います!

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『仮面ライダービルド』 第22話のあらすじ【2018年2月11日】

泰山(山田明郷)ら三都の首相が見守る中、戦兎(犬飼貴丈)はビルドラビットタンクに変身。一海(武田航平)はグリスに変身し、ついに東都と北都の運命を決定するライダーの一騎打ちが開始される。

序盤ビルドはブラッドスタークから手に入れた北都のボトルを駆使し、次々にビルドアップ。グリスは初めて体験するビルドの攻撃に圧倒される。

ビルドがそんな攻撃を繰り出すのも、“禁断のアイテム”ハザードトリガーを使わないようにするため。しかし、万が一ハザードトリガーを使うようなことになったら…と、決戦を前に戦兎は美空(高田夏帆)に“あるもの”を託していた。戦兎が開発した“あるもの”とは!?

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『仮面ライダービルド』の視聴者からの評価

 

Twitter上に寄せられたコメントの一部を紹介しておきました・・・仮面ライダービルドファンの熱意を感じられたネットのコメント集でしたね!

 

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『仮面ライダービルド』の動画を安全に視聴する方法

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まとめ

今回は、『仮面ライダービルド』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

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コラム1

凛華がもうサトルに何を言われても心が浮足立たなくなっているのが印象的でした。彼女の心は律にあるのですね。しかし、そんな律は残り短い自分の命を使い道を考えて、別れの準備を着々と進めているというのが悲しいです。日向のお屋敷の前で見つめ合った時も、そのままキスするのかと思いきや「その顔だよ。ずっと笑ってろよ」と伝えるに留めますし、塔子の前では少しほのめかしていた自分の死についても凛華にはとうとう告げないまま日本を発とうとしていました。しかしサトルの容体悪化と、それを悲しみ泣き崩れる母の姿を見てしまった律はサトルへの心臓移植を決断してしまうわけですが。迷いに一つ決着をつけてしまった律に代わって、ここからは凛華や麗子が彼の提案に苦悩していきそうですね。
日本の医師の言葉を信じるならば律の手術・延命は事実上無理であり、また律とサトルが同じ母親から産まれた兄弟であるわけですから、おそらく律が提案したように心臓移植という展開になっていくと思います。後の問題は周辺人物がそれをどう受け取るかですよね。移植手術は通常、臓器提供者が誰なのかを明かさないものだったような気がしますが、今回は律がサトルにはっきりと宣言するようですし。ここに来て律の抱えていたものを皆が知る事になってしまいそうなのはタイミングとして最悪といいますか、「せめてもっと早く知る事が出来ていたなら、彼の残り少ない時間をあんな風に使わせたりはしなかったのに…」という強い後悔を残す結果になりそうです。

 

 

コラム2

終始切なかった。
凛華の告白を断る律。それでもそれを忘れられず、お互いがマスコット人形を見ながら、
思い悩む姿に胸が痛い。
律が、いつ倒れてしまうかひやひやしながら見ていた。
手術できるかもという希望は、もしかして治るの?!と、嬉しかったのだが、
すぐに嘘だったということが、わかり、
余計に切なくなった。
律が、若菜への兄弟愛のような気持ち、そして、若菜の純粋な気持ちが演技を通じて痛感できた。
サトルの凛華への想いが急変して違和感がある。もう塔子のことは思い出しもしないのかな?と気になる。
今さら凛華への気持ちが強すぎる。
それを受けて戸惑う凛華の演技もすごく良いと思った。
また凛華の父の焦る姿も苦しい。もっと早く正直に話してほしいと願いたくなる。
ついに、サトルが倒れてしまった時は、また!どうして!と思ってしまった。
そして、母が自分の心臓を!というシーンも切な過ぎて。母ならああなるだろうなと思った。
それを見て、自分が役に立ちたいと思っているような表情の律が切ない。みんな助かってほしいのに。
最後まで苦しかったが、来週も気になる。
律が自分の心臓をあげるように手続きを医師にお願いする。
それには適合検査が必要で、律が血がつながっているということも
わかってしまうことになるがそれを内緒でできないか律が医師に頼むが、
やはりそれは難しく、サトルとサトルの母にはわかってしまう。
律の病気の事を知っているサトルが凛華にその話しを打ち明ける。
凛華は移植なんて反対する。律が死ぬのなんて信じられない。
しかし、そうしないとサトルは生きられないという運命。
サトルの母は心臓移植をありがたく受けようしたのに、
律が実の子であることを、知り衝撃を受けたまま、悩み続ける。
そして、何もかも知っていた凛華の父が責められる。
律は人の役に立って死にたいという願いがあり、移植は決めたことだから、
揺らがない。でも最後に凛華と楽しい1日を過ごし、自分の想いも告白する。

 

 

 

コラム3

最後