2018年2月10日にオンエアされたフジテレビ系列のドラマ『もみ消して冬』第5話のあらすじなどをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信・再放送の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『もみ消して冬』の動画視聴に役立てて貰えればと思います!

ドラマ『もみ消して冬』第5話の動画を視聴する方法

Huluという動画配信サービスがあり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめのVOD(ビデオオンデマンド)サービスになります!

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ドラマ『もみ消して冬』第5話のあらすじ

博文(小澤征悦)と里子(恒松祐里)の仲が急接近していることに焦り、これまでのチャンスを無駄にしてきたことを悔やむ秀作(山田涼介)。

里子と結婚する気の博文に、彼女のことを前から好きだったと打ち明けるが、博文は引き下がるどころか「争うだけ無駄」とあしらう。

激怒した秀作は、今まで気に入ったものを横取りし続けた兄に今度ばかりは勝ってみせると宣戦布告するのだった。

一方、楠木(千葉雄大)に見せるためのキスを知晶(波瑠)からされた尾関(小瀧望)は、知晶を好きになってしまったらしく、秀作に例え話を持ち掛ける。

そして、博文の最大の弱点に気がついた秀作は、兄の因縁のライバル、善財(竹森千人)の元を訪れ…。

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ドラマ『もみ消して冬』の視聴者からの評価

 

ドラマ『もみ消して冬』に関するTwitter上のコメントの一部をご紹介しておきました・・・酷評もありますが、視聴者評価は異常に高い印象がありますね!

 

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ドラマ『もみ消して冬』の動画を安全に視聴する方法

普段生活をしている中で、録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい最新ドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

そして、インターネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画が見つかりますが、それらの動画は、再生ボタンをクリックした途端に変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

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まとめ

今回は、ドラマ『もみ消して冬』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

最新話も随時追記していくのでお楽しみに!

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コラム1

律も凛華も悟も、そして母親も登場人物が全員、急展開へ追い込まれて、見ているのが辛くなりました。でもここまで感情移入して引き込まれるのは、このドラマのストーリーが素敵だからだと思います。大竹しのぶさん演じる母親が律を死産だと言ったこと、スキャンダルを丸く収めたい気持ちは分かるけど、律は生きているのだから、律の為にもそんな嘘ついてほしくなかったです。律が凛華と楽しそうに海岸で戯れるシーンは心が暖かくなりました。2人とも惹かれあってるなと確実に思ったし、凛華が純粋な乙女のように律の良さに惹かれていく描写がとっても素晴らしくて、いいなと胸キュンしました。最後に2人とも振り返るところとか最高です。しかし運命って残酷です。律は、ついに手のしびれが出てきたということはもう死が狭まってきているということですよね。悟まで交通事故にあい、死んでしまうのかと、2人ともまとめて大竹しのぶさん演じる母親が大変なことになってしまい、何故2人とも不幸にならなきゃいけないんだと悲しくなりました。一番気になるところで物語が終わってしまい、来週が待ち遠しくてたまらないです。
悟は交通事故にあい、持病の心臓にも大きなダメージをくらって、生死をさまよう。悟の母親は息子を助けたいと思うと必死なことから自らが臓器を捧げるというが、医学的には手術が困難な状態であった。凛華も悟が交通事故を起こした時とその前に自分の携帯に着信がきていたことから、責任を感じて、複雑な気持ちを抱えて毎日を生きていくが、律が余命3ヶ月であることを知り、更に苦しむ。律は大竹しのぶさん演じる母親にスキャンダルを起こしたかのようにネットに書かれたことを理由に、実は体調が思わしくないことから運転手の仕事をやめることを自ら申し出る。最後に母親に自分はあなたが死産したと言った息子だと明かして、自分の生い立ちを教えてほしいと頼む。

 

 

コラム2

今回の放送で、何よりも印象的だったのは、麗子の記者会見での告白です。
子供は死産したという内容を、加賀美は誤魔化しではないかと怪しんでいたようですが、恐らく、少なくとも麗子本人は本当に死産だと思っているのではないかと思いました。
恒夫が黒川から依頼されて、死産と見せかけて赤ちゃんを捨てたのではないかと。そして、麗子を傷付けたこと、欺いたことが後ろめたくて、あれほど律の存在を恐ろしく思い辛く当たっているのではないかと、そんな印象を受けました。
もし本当に麗子が死産と思っているのなら、とても辛い話だと思いました。
生きていると思っていないので、いくら側にいても気づいて貰えない律と、息子が側にいるのに気付かない麗子、とても切なすぎる状況だと感じます。
いつか、きちんと親子だと認識する瞬間が来てほしいなと思いました。
今回、サトルが塔子からフラれて、更に事故に遭ったことで、凜華とサトルの関係に変化が現れるのではないかと思います。
サトルが凜華の存在の大切さに気付いて、アプローチを始めるのではないかと思うのですが、凜華は律の事が好きだと気付いた所だったので、心の整理がつかずに迷いが生じるのではないかと思います。
そんな凜華の気持ちに気付いて、余命短い律は、わざと冷たくして凜華とサトルをくっつけようとするのではないかと予想します。
そして、隠し事騒動について、加賀美がこのまま黙っているとは思えません。
そのうち、加賀美が麗子に律の事を暴露するのではないかと思うところもあります。
また、加賀美が恒夫を脅すというストーリーも無くはないのかなとも思っています。

 

コラム3

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