2018年2月10日に放送されていた最新ドラマ『わろてんか』第109話のあらすじや視聴者からの感想などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『わろてんか』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

※なお、本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

ドラマ『わろてんか』 第109話の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

ちなみに、U-NEXTには31日間ものお試し期間が特典として付いていて、登録時にはレンタルに利用することが可能な、600ポイントをもらえます。

『わろてんか』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『わろてんか』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

さらに、31日間のお試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが読み放題になりますね。

これを機にU-NEXTを是非試してみてください⇒U-NEXTの公式サイトはこちら

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ドラマ『わろてんか』第19週のあらすじ~復習もかねて予告動画も!

漫才大会で入賞さえできず、ほろ苦いデビューとなったリリコ(広瀬アリス)と四郎(松尾諭)だが、てん(葵わかな)はあきらめずに2人の漫才を売り出そうと奮闘する。四郎は徐々に上達するが客には受けず、てんたちはなぜ笑ってもらえないのか分からない。帰国したてんの息子・隼也(成田凌)は風鳥亭で働くことになるが、下働きばかりでアメリカで勉強してきたショウビジネスの知識を生かせずイライラを募らせていく。ある日、てんは万丈目(藤井隆)と歌子(枝元萌)の夫婦げんかを見て、リリコと四郎にぴったりの新しい漫才をひらめく。

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ドラマ『わろてんか』を実際に見た視聴者からの声

 

『わろてんか』の視聴者がTwitter上に書き込んだツイートを一部紹介しておきました・・・最近になって見始めた視聴者さんも多いようですね!

 

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ドラマ『わろてんか』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『わろてんか』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『わろてんか』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

他のドラマについても随時追加していくのでお楽しみに!

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コラム1

凛華が海外留学すると言った手前、みんなの前に出られない。律と若菜、魚、凛華との生活はとても癒やされる感はあるがどう見ても長くは続かないというオーラがあった。やはり、何かが起こるそして凛華が海外留学していないことがばれると思ったらやはり。そして若菜も麗子と流れの中で関わるようになると思っていたらやはりうまい具合につながっていった。麗子もつらい過去があり,トラウマを抱えていて、不遇なひとを見ると自分の忘れたい過去が想い出されるのでそれを阻止する。そのために非情にならざるを得ない人格になっている。ある面かわいそうな麗子だと思える。塔子のサトルとの婚約も塔子のまだ見えていない深い心の傷もそうさせていると思える。人間のひとりひとりの複雑な今までの人生と隠していかなければいけない過去と。そしてまだ気がつかない自分の思いが少しずつ見ている者に想像をさせていく展開がどきどきさせる。律が凛華を抱いているところを遠くで見たサトルの表情もまたこれからどうなるのか想像させて視聴者を深みにはまらせてくれるのがとても良い。
次第に麗子が律に対して親子の愛を感じていくだろうと思える。麗子の過去を想い出したくないという心理をどう切り崩して、律を認めるのか?つらい過去を乗り越えさせるきっかけはまだまだいろいろなことが起こっていくに違いないと思う。赤子の律に関わった恒夫の呵責の念を示す。合わせて、塔子の深い闇も分かってくる。その中で、サトルがいつか凜華への愛があったことに気づき、律また凜華への愛に気づく。が、律は余命幾ばく。律は、麗子の腕の中で亡くなってほしいのですが。あくまでも主観で考えているので自分のドラマがこうなってほしいというだけなのですが。最終的には麗子が律を我が子と認める、サトルと凛華が結ばれる。塔子は父親と死別するが、その後で父に対しての親子愛が出る。という結末になったらな。

 

 

コラム2

長瀬智也さん目当てで見ています。かっこいい表情、少年のような表情、どの瞬間も見惚れてしまいます。6話では六角精児さんの役柄がもう、悪い意味で最高です! 門の外で待ち受けているシーンや記者会見での質問シーンなど、ねちねちと追い込むような感じがたまりません。さすがの演技力ですね。このドラマの面白さを2倍にも3倍にもしていると思います。最後までいい人に寝返ることなく、根っからのヒール役に徹してほしいと思います。それから、中村梅雀さん。心の葛藤がすごい役どころで、演じていて疲れそうですが、やはりベテランさん。最後の娘を叱るシーン、様々な思いが交差している切ない親心がこちらにも響いてきたように思えました。
ハッピーエンドにならず、もうこのまま、ぐっちゃぐちゃなまま、真っ暗なままで終わってほしいです。誰も救われないじゃんこのドラマ、みたいな後味で。主人公の後遺症が奇跡的に治り、母親にも「息子だ」と認めてもらうことができ、彼女ともうまくことが運んで幸せに終わりました、という展開になるのが一番イヤですね。主人公は医者の言うとおりに、銃弾を受けた結果の後遺症で亡くなる。ピアニストの彼も交通事故にあいましたが、運ばれた病院でしばらく植物状態になった挙句に亡くなる。母親は息子2人が亡くなって半狂乱になり、自殺する。…これくらい不幸な終わり方でも、このドラマなら、私は納得できます。あとはひたすら長瀬さんがかっこよければそれでいいです。

 

 

コラム3