2018年2月6日に放送されていた最新ドラマ『わろてんか』第105話のあらすじや視聴者からの感想などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『わろてんか』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

※なお、本ページの情報は2018年2月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

ドラマ『わろてんか』 第105話の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

ちなみに、U-NEXTには31日間ものお試し期間が特典として付いていて、登録時にはレンタルに利用することが可能な、600ポイントをもらえます。

『わろてんか』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『わろてんか』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

さらに、31日間のお試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが読み放題になりますね。

これを機にU-NEXTを是非試してみてください⇒U-NEXTの公式サイトはこちら

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ドラマ『わろてんか』第19週のあらすじ~復習もかねて予告動画も!

漫才大会で入賞さえできず、ほろ苦いデビューとなったリリコ(広瀬アリス)と四郎(松尾諭)だが、てん(葵わかな)はあきらめずに2人の漫才を売り出そうと奮闘する。四郎は徐々に上達するが客には受けず、てんたちはなぜ笑ってもらえないのか分からない。帰国したてんの息子・隼也(成田凌)は風鳥亭で働くことになるが、下働きばかりでアメリカで勉強してきたショウビジネスの知識を生かせずイライラを募らせていく。ある日、てんは万丈目(藤井隆)と歌子(枝元萌)の夫婦げんかを見て、リリコと四郎にぴったりの新しい漫才をひらめく。

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ドラマ『わろてんか』を実際に見た視聴者からの声

 

『わろてんか』の視聴者がTwitter上に書き込んだツイートを一部紹介しておきました・・・広瀬アリスさんは最近グイグイ来ている女優さんですから、彼女に対する注目度もかなり高めですね!

 

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ドラマ『わろてんか』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『わろてんか』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『わろてんか』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

他のドラマについても随時追加していくのでお楽しみに!

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コラム1

今まで気になってた大きな部分が紐解かれて11年前の事実に胸が痛くなりました。弘晃が風見だけでなく皓介とも検事として関わってた事、そして皓介の日記の内容が悲しく暴力に繋がってしまった事の経緯も見え、耐え難い真実に藜も爽の身になっても苦しいものだなと思いました。1話から皓介はただ暴力に走ってしまった人と位置づけてしまってからの今回の話でしたので、人の知らない前後を視聴者として思い込み過ぎて見ていた事に戒めも含め考えさせられました。弘晃は藜と会った時から奥森皓介の息子である事を勘ぐり、復讐目的で爽に近づいてるのかという疑心の中で今までいたという胸の内を語った時の爽とのシーンの爽の台詞達はグッと来ました。藜の家族もうちだってもっと幸せだったとこぼす彼女にとにかく切なくなりました。
藜が爽に自分が殺した事を話したところで終わり、また弘晃は風見に刺されてしまい怒涛の展開で最終回と向かう為見所がまだたくさん残ってるなという印象です。当初の不審メールや数ある嫌がらせの犯人もまだ判明していないのでそれが明かになるんだと思いますが、香坂先生の意味深な言葉達が引っ掛かるので彼女も繋がる結末になる気がします。また藜はストーリー後半になるに連れてその挙動が最初の彼の印象から違和感に変わりつつあり、それもまた最後ガツンと決めてくれそうで期待しています。本当はもうずっと藜という人間がボロボロになって生きてきた為に、もしかしたら二重人格のように自分の意識の届かない範囲で彼が全てやってたのかもしれないとも思ったりして、そうだとやっぱり悲しいなあと思うのでそれが報われる兆しの見える終わりを迎えてほしいです。

 

 

コラム2

晶子が黎の代わりに自首します。
その姿を見て、黎は悲しみますがある瞬間口元に微笑みが浮かんでいました。
今までにない黎のその微笑みに何だか戦慄が走りました。
黎の微笑みから、もしかして全ての出来事の犯人は黎ではないかという疑念が生まれました。
お母さんが守ろうとしているのは、お父さんを殺した罪だけではなく黎が実は優しい心と邪悪な心を持った黎の姿を隠して守りきろうとしている気がして来ました。
爽は、黎の父の日記を読んで父を責め黎に頭を下げ謝罪します。
その姿が、あまりにも純粋で黎のことを一途に思っているんだと感じました。
しかし、黎はついに爽に父親を殺したのは自分だと告げてしまいます。
香坂先生の様子もおかしいし最後まで目が離せません。
黎がおそらく多重人格者で、優しい黎と邪悪な黎が存在しており骨を掘り起こしたのも、メールや戸籍謄本も全て邪悪な黎がやったことだと思います。
優しい黎は、真実知るために自分の部屋に盗聴器を仕掛けていたのではないでしょうか。
最終回は、おそらく邪悪な黎が表に出てしまい優しい黎が邪悪な黎に抑え込まれてしまう気がします。
結局、2人は破局してしまい爽は検察官ではなく黎の夢だった犯罪者に寄り添った弁護士を目指すのではないでしょうか。
香坂先生の秘密も最終回には暴かれて、すべての真実が表に出るんだと思います。
1つの真実がどれだけ大きな物でその一つの真実を隠すためにそれぞれがどんな嘘をついて来たのかが分かると思います。

 

 

コラム3