2018年1月28日に放送されたテレビ朝日系列『仮面ライダービルド』第20話のあらすじや視聴者からの感想・評価などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信・再放送の動画を視聴する方法も紹介しますので、『仮面ライダービルド』の動画視聴に役立てて貰えればと思います!

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『仮面ライダービルド』 第20話のあらすじ【2018年1月28日】

葛城(木山廉彬)が作った禁断のアイテム、ハザードトリガー。これをビルドドライバーに挿入すれば、今よりも強い力が手に入る…。しかし、使い続ければ自我を失う可能性が!? 石動(前川泰之)の説明に逡巡する戦兎(犬飼貴丈)だが、石動があえて禁断のアイテムを戦兎に見せた目的とは!?

グリスと三羽ガラスがボトルを保管している清掃工場を襲撃した。戦兎と龍我(赤楚衛二)は現場へ急行。戦兎は「ヤバくなったら変身を解除しろ」と龍我に忠告。ビルド、クローズチャージに変身してグリスらに立ち向かう。

しかし、クローズチャージとグリスの戦いは熱を帯び、「万丈、やめろ!」というビルドの叫びも耳に入らない。クローズチャージを止めなければ…。ビルドは禁断のアイテム、ハザードトリガーを手にして!?

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『仮面ライダービルド』の視聴者からの評価

 

Twitter上に寄せられたコメントの一部を紹介しておきました・・・第20話はブラックなビルドが見れるとあって注目している人が多いようですね!

 

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『仮面ライダービルド』の動画を安全に視聴する方法

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まとめ

今回は、『仮面ライダービルド』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

第1話~最終回までの見逃し配信はビデオパスがオススメですよ!

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コラム1

今まで爽やかなイメージしかなかった福士蒼汰さんが、過去に殺人を犯していたという重大な「秘密」を抱えて大人になった…という設定に驚きました。これまで、日曜の22時半のドラマはしばらくどこかほんわかした内容のドラマが続いていたので、今回は違うぞ!と楽しみにしています。また、このドラマの企画原案は秋元康さんということで、いやがうえにも期待が膨らみます。福士蒼汰さん、川口春奈さんという若い2人を、演技派の共演者ががっちり固めているので、見応えがあるドラマになりそうな予感がします。
ドラマのタイトルどおり「秘密」がキーワードになりそうですが、ドラマを見て色々な人と「秘密」について話す機会もできそうだなと思います。
母親をDVから守るためだったとは言え、父親を殺してしまったという重大な「秘密」を抱えながら、生きていくのはどれほど辛かったか、という福士蒼汰さんの心の葛藤のようなものが見られると良いなと思います。しかも、将来は検察官を目指しているという役どころは、下手をすれば自分が裁かれる側になるかもしれないという不安を抱えながら生きていくようなものだと思うので、それを知ったときにその「秘密」を共有して、生涯の伴侶として生きていくことができるのか?私には自信がありませんが、川口春奈さんは、どんな心の揺れを表現してくれるのか楽しみです。このドラマが、福士蒼汰さんと川口春奈さんを大きく変えるドラマになりそうな気がします。

 

 

コラム2

愛してたって秘密はある、というのはとても共感できますが、その秘密が『殺人』であるという、究極の秘密。主人公の黎は父親のDVから母親を守ろうとして、とっさに父親を殺してしまうということですが、正当防衛等にはならなかったのでしょうか?その遺体を隠し自らの罪を隠蔽し、自らは検事になるべく司法修習を受けている。それも、犯罪を犯したものにはそれぞれに理由があるという信念を持って…。しかしそれは、自分が罪を認め償ってからのことではないでしょうか。今のままでは加害者に甘い検事になりそうです。黎に対して設定から不信感を抱きました。キャラクターとしては黎の母・晶子の友人である鈴木浩介さん演じる風見忠行の存在がとても気になります。黎や晶子にどう絡んで行くのか、実はドロドロとした何かを孕んでそうで、今のところ脅迫犯としていちばん怪しいと思います。
黎たちの秘密を知り脅迫する犯人について、今のところいちばん怪しいのは晶子の友人の風見忠行だと思います。風見は晶子の方が好きで歪んだ愛情を晶子に向け、彼女が幸せになるのを妬んでいるのかもしれません。しかし、本当にその通りならひねりがないなと思います。実は爽が真犯人で、愛する人を試すために黎たちを脅迫しているのかもしれません。
愛するひとへ秘密を打ち明けられるのか、または愛してるが故に絶対に知られまいと頑張るのか、どちらが愛なのか。しかし、愛することの前に、自分自身に誇りを持ち恥ない生き方をしなければ本当に他人を愛することはできないのではないでしょうか。そういう決断を黎にはしてほしいと個人的には思いますが、それも綺麗で何の変哲もない終わり方です。
一方爽は、愛するひとの秘密を知ったとき、どうするのか。知らないフリをし続けるのか、知って秘密を共に隠すのか、はたまた自首を進めるのか。どれが愛なのか。個人的には自首を進めてほしいけれど、やはりそれも普通の終わり方。この物語のラストをどう持っていくのか、予想が付きません。物語のテーマである部分だけに、この結末次第でドラマの評価が大きく問われると思います。
また、鬼検事である爽の父親が、黎にプレッシャーをかけ追い詰めていくのかなと思います。愛するひとの父親に追い詰められる黎は必死に隠そうとするでしょうが、そこも見どころだと思います。

 

 

 

コラム3

最後