2018年1月20日にオンエアされたフジテレビ系列のドラマ『もみ消して冬』第2話のあらすじなどをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信・再放送の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『もみ消して冬』の動画視聴に役立てて貰えればと思います!

ドラマ『もみ消して冬』第2話の動画を視聴する方法

Huluという動画配信サービスがあり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめのVOD(ビデオオンデマンド)サービスになります!

また、Huluは、現在14日間無料のお試しキャンペーンを実施中ですし、特に日テレ系列の番組に強く、安心・安全にドラマ『もみ消して冬』の動画視聴をしたいという方には、オススメのサービスなんですね。

ちなみに、無料お試しキャンペーン期間中に解約をすればお金はかかりませんので、参考までに。

また、14日間の無料お試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題作品として登録されているドラマや映画などが無料で視聴し放題になるので、これを機会に思う存分Huluのサービスを楽しんでみてくださいね。

もちろん、無料登録期間中に解約手続きをすれば料金は一切かかりません

これを機にHuluを是非試してみてください⇒2週間の無料トライアル

ドラマ『もみ消して冬』第2話のあらすじ

家族の危機を乗り越え、北沢家の一員として少しだけ認められた気がする秀作(山田涼介)。と思う間もなく博文(小澤征悦)が血と泥にまみれて帰ってきた。浜野谷院長(柴俊夫)の愛犬ジョンを逃してしまい、探し回っていたという。ジョンがなつけば昇進できると、こっそり手なずけようとしたらしい。
ジョンがいなくなる直前に一緒にいたことが浜野谷院長にバレてしまい、72時間以内に見つけないとクビと宣告されたピンチの博文は、そっくりな犬を探すという知晶(波瑠)の無謀な提案にのる。賛成できない秀作を外して作戦は着々と進むが、楠木(千葉雄大)が活躍し、知晶に頼られていくのを見た秀作は、北沢家での自分の立ち位置が脅かされる危機を感じて…。

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ドラマ『もみ消して冬』の視聴者からの評価

https://twitter.com/rool5959/status/954697356326313985

 

ドラマ『もみ消して冬』に関するTwitter上のコメントの一部をご紹介しておきました・・・やはり、山田涼介さんのファンの方が多いのかな、という印象を受けますね。

 

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ドラマ『もみ消して冬』の動画を安全に視聴する方法

普段生活をしている中で、録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい最新ドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

そして、インターネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画が見つかりますが、それらの動画は、再生ボタンをクリックした途端に変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『もみ消して冬』の動画を視聴したい場合は、Huluの14日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかより、安心して視聴することができますし、Huluの場合は登録されている全作品が視聴可能で課金が必要無いのが魅力ですね!

Huluによる公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるのでDVDをレンタルするよりもオススメですし、14日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『もみ消して冬』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

最新話も随時追記していくのでお楽しみに!

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コラム1

久しぶりにドラマで瑛太が見られるので楽しみにしていました。山口智子も大好きなので、どんなドラマなのか楽しみにしていました。
行きつけのお店のマスター役で、ロッチの中岡が出ていてちょっと笑ってしまいました。特に演技をしているわけでもなく、出ているだけでおもしろいって得だなと思いました。
久しぶりに見る瑛太は、髪型のせいもあるとは思いますが、ちょっと小汚くて残念でした。もうちょっとカッコイイ瑛太を見たかったです。相棒が森田剛…。ちょっと期待ハズレでした。
山口智子は、最近こういう役が多いなという印象です。昼間から飲んで、サバサバした感じで、やるときはやるみたい
探偵事務所に深田恭子が来て、依頼をしました。裏がありそうな依頼で、1度は所長である山口智子が断りましたが、深田恭子が気になる瑛太が追いかけて行き、依頼を受けました。
深田恭子と瑛太が行動を共にして、事件を調べていきます。そんな中で、深田恭子にどんどん惹かれていく瑛太。でも、なにか隠していそうで、裏がありそうな深田恭子。
事件がいろいろな方向からあきらかになりながら、危険にさらされる探偵事務所のメンバーたち。やっぱりバックに何か大きい力がはたらいています。そして、深田恭子の秘密も次第にあきらかになっていきます。
事実を知って傷付く瑛太、でも深田恭子も一生懸命なそんな瑛太のことが気になりはじめています。
でも、深田恭子が姿を消して終わるような気がします。

 

 

コラム2

漫画家の弘兼憲史さんが好きで原作を読んでいたので楽しみにしていましたが、やはり少々違和感がありました。まずキャスティングでは、瑛太さん演じる五郎が原作とはあまりにもイメージが違い過ぎたのが残念です。髪型も違和感ありまくりでした。個人的にはもう少し陰を感じられる俳優さん(映画版で演じた唐沢寿明さんや、竹野内豊さん、柏原崇さんなど)のほうが合っていると思いました。一方、山口智子さんは事務所所長の風かおるにベストマッチだと思います。というか、せっかく山口智子さんを使うなら夫婦で使えば話題にもなったと思います。他のキャスティングは可もなく不可もなくといった感じです。ストーリーに関しては、初回はコメディタッチだったのが正直がっかりでした。原作はヒューマンドラマであり、胸にジンとる話や切ない話こそこの原作の良さだったので、第一話の調子でこのまま続くのであれば途中で観るのがキツくなってしまうかもしれません。原作を知らないほうが、原作と切り離して楽しめるかもしれないです。
これから初回と同様コメディタッチでいくのかシリアスさやサスペンスっぽさも織り交ぜていくのかわかりませんが、終始おちゃらけな雰囲気でいくのであれば最終回まで観る気はありません。原作はいい作品なので、願わくば長く続くシリーズものにしてもらいたいぐらいですがやっぱり実写化は難しいですね。原作から離してまったく別物として仕上げていくのも手だとは思いますが、この後の展開次第で原作ファンは確実に離れていくと思います。今後蘭子も事務所の一員になると思いますが、それ以降は、原作の一ファンとしては、原作の良さである、いろいろと考えさせられるような話や、やるせない、切ない話も取り上げていってくれることを願います。

 

コラム3

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