2018年1月7日に放送された日テレ系列のドラマ『トドメのキス』第1話のあらすじや視聴者からの感想・評価などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信・再放送の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『トドメのキス』の動画視聴に役立てて貰えればと思います!

ドラマ『トドメのキス』第1話の動画を無料視聴する方法

Huluという動画配信サービスがあり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめのVOD(ビデオオンデマンド)サービスになります!

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もちろん、無料登録期間中に解約手続きをすれば料金は一切かかりません

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ドラマ『トドメのキス』第1話のあらすじ

歌舞伎町のホストクラブ『ナルキッソス』で源氏名「エイト」を名乗るNo.1ホストの堂島旺太郎どうじまおうたろう(山﨑賢人)は、偽りの愛で女性を夢中にさせ、金が尽きたらポイ捨てするクズ男。外面はきらびやかな生活を送る旺太郎だが、実はある理由で大金が必要なため、生活を切り詰め質素な暮らしを送っている。
クリスマスイブの日、同僚ホストの和馬かずま(志尊淳)から個人資産100億円のホテル王・並樹なみきグループのご令嬢・美尊みこと(新木優子)が来店していると聞いた旺太郎は、恰好の金づる・美尊に狙いを定める。しかし、男子トイレに現れた真っ赤なルージュの不気味な女(門脇麦)に突然キスを奪われ、なんと命を落としてしまう…!
意識の戻った旺太郎の目の前に広がるのは見覚えのある1週間前の景色で…。すでに体験したことがデジャビュのように繰り返される状況に混乱しつつも、旺太郎は前回とは違う方法で美尊を落とそうとアプローチするが…。予測不能・神出鬼没の“キスで殺す女”によってまたしても殺されてしまうのだった。以来、執拗に旺太郎の唇を狙うキス女に襲われる度、旺太郎は時間をループしてしまうように…。

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ドラマ『トドメのキス』の視聴者からの評価

 

ドラマ『トドメのキス』に関してTwitter上に寄せられていたつぶやきを紹介しておきました・・・イケメン俳優が多数出演するとあって、女性からの注目度がやはり高いですね。

 

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ドラマ『トドメの接吻』の動画を安全に視聴する方法

普段生活をしている中で、録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい最新ドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

そして、インターネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画が見つかりますが、それらの動画は、再生ボタンをクリックした途端に変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『トドメのキス』の動画を視聴したい場合は、Huluの14日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかより、安心して視聴することができますし、Huluの場合は登録されている全作品が視聴可能で課金が必要無いのが魅力ですね!

Huluによる公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるのでDVDをレンタルするよりもオススメですし、14日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『トドメの接吻』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

第1話~最終回までの見逃し配信はHuluがオススメですよ!

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コラム1

視聴率はあまり伸びないようだが、わたしは主役の原口元子に武井咲を起用したのは大成功だったと思う。23歳にして、銀座の悪女をよく演じていると思う。米倉涼子など、これまで同役を演じた女優と比較されるが、昭和の小説をドラマ化したのだから、平成時代の女優を起用したことで新たな息吹が吹き込まれ、リメイクした価値があったと感じている。そして、いよいよドラマは佳境に向かっていく。財政界のフィクサー長谷川庄治をも相手にして勝負を挑む。それをたしなめる安島富夫。一歩も引かず、成功のみを確信しているクラブ・カルネのママ元子。長谷川庄治の実力がどれほどのものか知らず、がむしゃらに前に突き進む元子。ルダン購入にあたって、長谷川から突きつけられた条件を受け入れる元子。果たして、それは実行できるのか?人生一寸先は闇であることを暗示させるようなエンディングだった。

わたしはこの「黒川の手帖」をみて、アラン・ドロンが主演した太陽がいっぱいを思い出す。若いときは失敗することを恐れない。というか、失敗したときの恐ろしさがわからないので、がむしゃらに前に突き進む。人間は分相応というところも必要である。また、まだまだ上を目指すにしても、時間とお金をかけて登っていく必要がある。カルネのママ元子は焦りすぎた。多くの男、そして女を敵に回しすぎた。調子よく行っているときこそ、より反発が強い。おそらく次回では、長谷川から突きつけられた条件を実行できなくなるに違いない。銀座一大きなクラブで、銀座一若いママになるのだという夢は泡のごとく消え去っていく。多くの敵を作ってしまった元子にはいる場所がなくなり、幼い時に受けた仕打ち、悔しさを胸に秘めたまま、死という道を選ぶのではないだろうか?

 

 

コラム2

元子の野望が暴走していますね。見ていて、ハラハラして怖いくらいでした。あれだけの若さで、3億円という大金を動かせると思えるだけの自信が凄すぎます。「梅村」の土地を売ってもらうための、理事長とのやり取りがとてもスリリングでした。元子の落ち着きと裏腹に、どんどん取り乱していく理事長のリアクションが対照的で面白かったです。そして、長谷川会長と交渉シーンも堂にいっていて凄みがありました。でも若いせいか、いったんこうと決めたら突っ走ってしまうところは危なっかしいですよね。あの若さで億単位のお金を動かして、銀座で一番高級なお店だった所を買うということの怖さが、本当には分かっていないでしょうから。これから一体どうなっていくんだろう。次回の予告を少し見ただけで、怖そうでした。

もう、次回の時点で、たくさんの人の恨みや嫉妬が噴出しそうですね。元子の「交渉術」で潰された人もいるわけだし、「燭台」のママだって、元子が買おうとしているお店を、自分が買えるものなら彼女だって欲しかっただろうし。それをさらっと買おうとしている時点で銀座中の人たちが黙っていなくて、それに追いつめられる展開になるかもしれません。あと、すみ江の動向が気になっています。まさか、理事長とタッグを組んで、理事長の復讐に一役買うのでしょうか。それとも、すみ江自身が、理事長を利用しようとして、元子の足元をすくって何かおいしい汁を吸おうとしているのか…。何かしら、元子を踏み台にしてのし上がりそうな予感はあります。

 

コラム3

7月