2018年1月3日に地上波でオンエアされた日テレ系列『箱根駅伝2018』の内容や一般の方からの感想・評価などをご紹介していきます!

また、箱根駅伝は二週間の無料お試しキャンペーンのhuluで配信されますし、現在Huluは2週間の無料お試しキャンペーンのため、往路、復路フルに見ても、無料視聴することが可能です。

『箱根駅伝2018』の動画を無料視聴する方法

Huluという動画配信サービスがあり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめのVOD(ビデオオンデマンド)サービスになります!

また、Huluは、現在14日間無料のお試しキャンペーンを実施中ですし、特に日テレ系列の番組に強いです。

ちなみに、無料お試しキャンペーン期間中に解約をすればお金はかかりませんので、参考までに。

また、14日間の無料お試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが出来るので、見放題作品として登録されているドラマや映画などが無料で視聴し放題になるので、これを機会に思う存分Huluのサービスを楽しんでみてくださいね。

もちろん、無料登録期間中に解約手続きをすれば料金は一切かかりません

これを機にHuluを是非試してみてください⇒2週間の無料トライアル

『箱根駅伝2018』の内容

箱根路を舞台に学生たちの熱き戦いがスタート!今回のキーワードは「戦国駅伝」。4連覇を目指す青山学院、前回総合2位の東洋大、出雲駅伝を制した東海大、全日本大学駅伝覇者・神奈川大、捲土重来を期す駒澤大・早稲田大の伝統校、新進気鋭の中央学院大など。混戦必至の戦国駅伝を制するのはどのチームか!?そしてシード権争いも決着!

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『箱根駅伝2018』に一般の方から寄せられた声

https://twitter.com/matsuitatsumasa/status/948044590216486913

 

SNS上に挙げられていたコメントの一部を紹介しておきました・・・駅伝は毎年このシーズンになると話題になる番組ですから、今回もTwitter上でかなりの盛り上がりを見せていましたね!

 

特に、初日はアンパンマンの車(アンパンマン号)に対する注目度も異様に高かったように思います(笑)

 

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Huluについて

普段生活をしている中で、録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい最新ドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

そして、インターネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画が見つかりますが、それらの動画は、再生ボタンをクリックした途端に変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

特に、年末年始の暇つぶしにも最適ですし、Huluの14日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかより、安心して視聴することができますし、Huluの場合は登録されている全作品が視聴可能で課金が必要無いのが魅力ですね!

Huluによる公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるのでDVDをレンタルするよりもオススメですし、14日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、『箱根駅伝』の内容や視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

今回は初のネット中継を試みているということで、かなり攻めた回になっています。

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コラム1

再開発をむやみに進めようとする力に弱者が抵抗した話でした。命をかけてかたきを殺人犯にしようとするような激しい感じの人には見えなかったし、このチームでなければ真相がわからずじまいだったかも知れません。
しかし最後が切ないです。天樹が淡々と解き明かしても崩せない年月があるのです。逆光の中の回想シーンがまた綺麗でした。
黒幕としてまたあの馬久根がいました。地域にしつこく影響するとは殆どマフィアですね。
公共事業を騙った男が反省するどころか持論を展開したときの片桐の切り返しがかっこいいです。見ていたら、その男に言ってやりたい台詞を全部とられてしまいました。吉田剛太郎が実に渋いです。

天樹の奥さんは堂本の娘です。堂本の「城」では余計な話もできないのに、天樹の娘で堂本の孫にあたる子供の絵が額に入れて飾ってあります。だから単に不幸な事故で亡くなったはずがないし、感傷ゆえにあそこにあるというよりは、あの絵にすでに何か描かれているのではないかと思いました。
チームの中では寡黙で浮き気味の天樹の過去のために、いよいよチームが動き出しそうです。天樹の娘は、どうして時計をプレゼントに選んだのかも気になります。当日の足どりを追う手掛かりかも知れません。
天樹は今回はみずから家族をなくしたと話しました。悲しみを乗り越えて戦う準備ができつつあるようです。馬久根をぐうの音も出ないようにしてくれても良いけど、政界から圧力がかかるだろうし、次シーズンでも馬久根健在というのもあり得るかと思います。

 

 

 

コラム2

一人の老人の死から見えてくる12年前の土地取得のための、不動産会社サイドの強行。いつの時代にも、大きな力が勝つという現実を思い知らされました。そして、目の前にいる男性が本当はご主人ではないこと知りながら、生きていくために受け入れ、時の流れと共に掴んだ小さな幸せを守るために、毎日を真面目に必死に生きる老夫婦の姿が切なくて泣けてきます。12年前の復讐と残される女性のために、自らの命を絶った老人の想いが届かない現実に弱者の悲しみを感じました。

天樹悠(東山紀之)の妻子の死は、事故ではなく、計算された殺人。片桐正敏室長(吉田鋼太郎)もまた、時期を同じくして、家族を失っている。そして、その両方の死は、馬久根恒義(山本學)が深く関わっている。事故ではないかもしれない事に気づき始める天樹悠もまた、命を狙われる。馬久根恒義の近くに控えている男性は、現職刑事。先日、拉致された山下巧(片岡愛之助)も、その男の仕業。現在も、どこかに監禁され、近いうちに助け出される。

 

コラム3

法務大臣のおうちに近所の老人が遊びに来て、友達も連れてきて・・・と暖かい話しで始まるのかと思いきや、爆弾事件、監禁事件となった話しの流れがすごかった。
時間をかけて人を信用させる、認知症があると見せかけて実はみんなスペシャリストというすごい設定。
そして再審をおこなう時間の隙間をぬって死刑執行。何事もなかったような法務大臣。
最後は山下さんの血液で、『お前らには屍も残さない』の文字。操作をしようと動きだす皆をなぜか室長が止める。なんで??カッとなってるから、冷静になるように言っているだけなのか、なんかかんでいるのか?
刑事7人は話しがちょっと難しいので、いつも録画をしています。やはり1度見たのでは理解できなくて、録画してあったものをもう一度見ました。2回見てもやっぱり難しかった。

まず、山下さんはどうなってしまったのか?生きているのか?話しの流れでは殺されてしまった感がありましたが、ここで殺されてしまっては話しが面白くない。なにか利用されるような気がします。操作をする上で、山下さんの存在も今まで大きかったので、いないことがどれぐらい影響するのか、みんなが冷静に事件を考えられるのかが気になる。
また、室長が絡んでいる馬久根はどんな惣菜なのかが理解できませんでした。あの人が今後も絡んでくるのか?
刑事7人は話しの内容が毎回難かしいです。基本は1回見逃してもなんとなく話しが理解できるのですが、今回を見逃したら絶対に先が読めない。なんで山下さんがいなくなったのか、地元を仕切る力があるってどういうことなのかなど今回本当に見逃さなくてよかった。