2017年12月26日に放送されていた最新ドラマ『わろてんか』第74話のあらすじや視聴者からの感想などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『わろてんか』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

※なお、本ページの情報は2017年12月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

ドラマ『わろてんか』 第74話の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

ちなみに、U-NEXTには31日間もの無料お試し期間が特典として付いていて、登録時にはレンタルに利用することが可能な、600ポイントをもらえます。

『わろてんか』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『わろてんか』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

さらに、31日間の無料お試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが無料で読み放題になりますね。

もちろん、無料登録期間中に解約手続きをすれば、お金は一切かかりません

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ドラマ『わろてんか』第13週のあらすじ~第12週の復習もかねて予告動画も!

大正10年秋。北村笑店は芸人200人以上、傘下の寄席15軒も抱える大きな会社になっていた。北村笑店の将来を見すえ新しい演目を探す藤吉(松坂桃李)は、風太(濱田岳)が見つけてきた安来節に関心を持ち、急いで島根へ向かう。てん(葵わかな)は藤吉からお金を大至急持って来いと電話で言われあわてて安来に出向いたが、それは図らずも結婚して以来初めての夫婦2人水入らずの旅行となった。安来では大々的な踊り子の選考会を開き、都(大後寿々花)はじめ優秀な娘たち4人を選び大阪へ連れ帰った。大阪で安来節を売り出すために娘たちの稽古が始まるが、息が合わずバラバラで、業を煮やした風太が監督役を買って出る。

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ドラマ『わろてんか』を実際に見た視聴者からの声

 

『わろてんか』の視聴者がTwitter上に書き込んだつぶやきをまとめて紹介しておきました・・・朝ドラの中では「つまらない」と揶揄されてきた作品ではありましたが、意外にストーリー展開に対する評価が高くなってきていますね。

 

今週もどこまで物語が進んでいくのか注目です!

 

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ドラマ『わろてんか』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『わろてんか』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『わろてんか』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

他のドラマについても随時追加していくのでお楽しみに!

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コラム1

キャストは演技派の上川達也、戸田恵子、伊東四郎、財前直美などが出演しており、安心してみることができました。ただ、登場人物が多すぎて、途中で誰が誰だか分からなくなってしまいました。またストーリーも複雑で、途中でさっぱり分からなくなってしまいました。今回は初回が2時間ということでその枠をフルに使ってのストーリー展開でしたが、初回2時間はちょっと長かったです。ただ、伏線がたくさんはってあって、この人が犯人だろうと思ったら、んでしまったり、この人は関係ないに違いないと思っていた人が事件に関係していたりと、丁寧に見ていないと分からないところがたくさんあったので、真剣に見てしまいました。次回も期待しています。

今後は、糸村聡が京都府警に異動し、神崎莉緒、佐倉路花と絡み合いながら事件を解決していくと思います。村木繁のキャラクターがとてもおもしろく、糸村と村木がどう絡んでいくかも注目しています。希望的には一話、一話完結するほうがみやすいのでそちらのほうがいいです。また糸村だけではなく、せっかく脇を演技派の俳優さん、女優さんが固めているので、その俳優さんや女優さんにもスポットがあたっていくような展開になったらおもしろいと思います。また現段階では、糸村と神崎は全く恋愛の対象にはなっていないみたいですが、今後、この二人の間に恋がめばえてもおもしろいと思っています。先のクールで刑事ものが多かったので、一味違う刑事ものになるように期待しています。

 

 

コラム2

テレビ朝日鉄板のシリーズ刑事もの「遺留捜査」が帰ってきた。
昼あんどんで変わり者だが鋭い鑑識眼を持つ糸村刑事には、ご存知、上村隆也。
くっしゃくしゃの髪型とダサ目のスニーカに、ちゃりんこ、そしてかわい子ぶりっ子的なスマイルは健在。糸村のまさかの異動で登場人物ががらっと総入れ替えしたが、甲本雅裕演じる村木係官だけが新シリーズでも遺留。
ホームズとワトソン。助さんに格さん。糸村には村木なのだ。
今回注目するのは、場所は「京都」に移ったこと。テレビ朝日のロングセラー刑事もので「京都」はまさに鉄板なのだ。
遺留捜査シリーズは沢口靖子の「科捜研の女シリーズ」の流れにのるロングセラー作品になるか見どころである。第一話の視聴率も13%越えの好スタート。今や現代版の
「水戸黄門」「遠山の金さん」並の圧倒的な高齢者支持を受ける番組。シリーズ化の布石として番組を京都に移したのは正解だろう。

今後のストーリーは舞台を京都に移したこともあり、歴史や風習、日本人の美意識などにも注目をした捜査展開がみどころになるだろう。
せっかく糸村も村木も京都に来たのだから、京都の観光名所やグルメもドラマの中で楽しんでもらいたいものである。
今回シリーズは舞台は京都だが、関西っぽい役者は出ていない。みんな標準語だし、みんなあか抜けている。
まぁ、ドラマだし。全国放送だし、しょうがない。
とはいえ、第一話でも財前直見が京都弁らしきものをちらっと一言くらしゃべっただけで、全く方言皆無なのも不自然なのではないか。
赤い霊柩車シリーズの大村崑や山村紅葉さんはやっぱり、居てしゃべるだけで、ぐっと京都感が出るんだよなぁ。
今後の展開に期待したいのは「京都感」である。

 

 

コラム3

前シリーズ同様面白かったですね、糸村さんがとぼけた感じで事件を解決していくこのドラマいつも通りで良かったです。(安心して見れるのもいつも通り)
出だしから、今回は紙切れが事件解決のヒントとなりましたが、ヒントとは分かっていてもどんな展開になるのか予想できないというか予想させないのがこのドラマを面白くさせているところなのですが、今回は紙切れが歌であって二つの歌で親子のつながりを表そし、犯人はその親の友人の元部下というのも予想できなものでした。途中まではてっきり議員かその秘書と思っていたのにどんでん返し、しかも紙切れが親子の愛情そして友情ととつながり友人の元部下が犯人と誰が予想できたでしょうか今回も期待を裏切らない面白いドラマでした。

正直このドラマは前作同様どのように展開されていくのか全く予想がすきません。
糸村さんのおとぼけながらの事件解決に惹かれて先のことをあまり考えていないといった方が適切です。
京都の名勝を舞台にした事件の話で進んでいくのでしょうが本当に予想がつきません、そこがこのドラマの良いところなのですが、あえて予想をするなら、新チーム「特別捜査対策室”、通称“特対」と言う名称と、第一話を見た印象から予想してみるしかありませんが、気になるのは桧山室長でしょうか、一話では政界にも通じていて政界関係者から一目置かれているということなので、話が進むにつれ京都政界の影の部分に踏み込んで行き政界と京都経済界の癒着を解決するということになると見ます。
とにかく次話以降もおとぼけ刑事の活躍に期待です。