2017年12月25日に放送されていた最新ドラマ『わろてんか』第73話のあらすじや視聴者からの感想などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『わろてんか』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

※なお、本ページの情報は2017年12月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

ドラマ『わろてんか』 第73話の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

ちなみに、U-NEXTには31日間もの無料お試し期間が特典として付いていて、登録時にはレンタルに利用することが可能な、600ポイントをもらえます。

『わろてんか』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『わろてんか』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

さらに、31日間の無料お試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが無料で読み放題になりますね。

もちろん、無料登録期間中に解約手続きをすれば、お金は一切かかりません

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ドラマ『わろてんか』第13週のあらすじ~第12週の復習もかねて予告動画も!

大正10年秋。北村笑店は芸人200人以上、傘下の寄席15軒も抱える大きな会社になっていた。北村笑店の将来を見すえ新しい演目を探す藤吉(松坂桃李)は、風太(濱田岳)が見つけてきた安来節に関心を持ち、急いで島根へ向かう。てん(葵わかな)は藤吉からお金を大至急持って来いと電話で言われあわてて安来に出向いたが、それは図らずも結婚して以来初めての夫婦2人水入らずの旅行となった。安来では大々的な踊り子の選考会を開き、都(大後寿々花)はじめ優秀な娘たち4人を選び大阪へ連れ帰った。大阪で安来節を売り出すために娘たちの稽古が始まるが、息が合わずバラバラで、業を煮やした風太が監督役を買って出る。

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ドラマ『わろてんか』を実際に見た視聴者からの声

 

『わろてんか』の視聴者がTwitter上に書き込んだつぶやきをまとめて紹介しておきました・・・意外にストーリー展開に対する評価が高くなってきていますね。

 

今週もどこまで物語が進んでいくのか注目です!

 

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ドラマ『わろてんか』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『わろてんか』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『わろてんか』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

他のドラマについても随時追加していくのでお楽しみに!

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コラム1

糸村さん健在!一人行動大好き、一人で勝手に調べてしまうなどいつもどおりでした。そして最後は心に響く。涙が出てしまうのではないかと思う刑事ものの一つです。
気になったのが、斉藤由貴さんが出ていない?糸村さんを理解していないと言いながらも、いい感じでフォローに入っている感じで、糸村さんがまた一層のびのび一人で動いてしまうのが好きでした。新キャストに代わって、戸田さんが出ているのもひとつ味が変わっていいのかなとも思います。永井さんも新キャストだと思いますが、私の中ではまだ存在感がいまいちです。元々のキャストと新キャストとの絡み、舞台が京都になった楽しみもながら見続けたいと思います。木曜日の夜は楽しい番組が少ないので楽しみが増えました。

リアルな思いを組み込んだストーリーになっています。毎週楽しみです。
毎回よくわからない展開で進み最後は心に届く話しにまとまっているのがすごい。
遺留品から、声なき声を拾うところ、訴えた語ったことを代弁するすごさが毎回惹かれます。
女性刑事も一新してどんな風に糸村さんが好き勝手に動くのをいい意味でセーブするのか、自由にさせるのかも楽しみです。
1話の高視聴率も今まで続けてきてファンが多いたわものだと思います。
また、単発で出てくるゲストもすごい。第4弾1話だからなおさらかもしれませんが、伊東四朗さんや財前直見などなど豪華すぎる。そうなると今後のゲストも期待でいます。
舞台が船上というのも豪華でした。今後のゲスト、ストーリも期待できると思います。

 

 

コラム2

神戸港を周遊する遊覧船で爆発が発生し、乗員乗客の身代金2億円が、運航会社黒沢興産にあります。
特別捜査対策室の神崎莉緒(栗山千明)が神戸港に急行します。

黒沢興産から2億円が用意され、乗客は無事に解放されます。
乗客の中には、旅行中の警視庁月島中央署刑事の糸村聡(上川隆也)と代議士長部麗子(財前直見)が含まれていました。
糸村は、爆発現場にあった燃えかけの細い和紙を科捜研で調べ、それが歌会に使う短冊であり、黒沢興産の創業者である黒沢恒之助(伊東四朗)が関連していることに辿りつきます。

黒沢興産は、長部の後援者でした。

糸村が恒之助に会うと、早坂幹雄(東根作寿英)に送った短歌のしおりで、早坂には清原元輔、早坂の娘には清少納言の短歌を贈ったという。

早坂は元衆議院議員で、12年前に支援者の女性を暴行した罪で逮捕され、被害者の女性森野静香も自殺、早坂の代わりに出馬して当選したのが長部であった。

恒之助の息子雄大がビルの屋上から突き落とされて死亡します。

恒之助は長部と病室で会い、雄大を殺したのは森野といいます。

恒之助が雄大のことを森野に打ち明けて謝罪し、雄大と長部に罪を償わせると言うと、森野も協力することにしたのです。
それは、死の間際に早坂からしおりを渡し、娘のぞみ(南沢奈央)を見守ることを託されていたのでした。

長部は失脚をしました。

非常に複雑な展開で、見ごたえがありました。
次も期待します。

放火殺人の容疑で逮捕された赤木一雄(近藤公園)が所轄署から逃走します。

その翌朝、刺殺体が発見され、赤木の捜索で近くにいた特別捜査対策室の糸村聡(上川隆也)は、現場に急行します。
被害者は、会社員・坂田治(山田アキラ)で、糸村は遺体の近くに将棋の駒が1枚、落ちているのに気づきます。
その駒は一部が焦げ、血痕が付着しており、しかも、“銀”なのに、裏が“角”という変な駒でした。
将棋の駒や坂田の衣服から赤木の指紋が検出され、しかも坂田は赤木の放火殺人事件の目撃証人だったことが明らかになります。

駒は、京都将棋の駒でした。

糸村と神崎莉緒(栗山千明)は放火殺人事件のもう一人の目撃者西崎みちる(酒井若菜)のもとを訪ねます。
みちるは、赤木が勤務していた町工場で働いています。

工場の事務室長(大河内浩)によると、赤木がやめたのは前科があるという匿名の投書があったためです。

坂田が違法カジノをしていたことがわかります。

みちるが匿名の投書を送ったのだといいます。

赤木は遺体となって発見されます。

放火で亡くなった横森の妻(美鈴響子)を調べると、夫の保険金が5000万円が入金されると、2000万円が別の口座に振り込まれていることがわかり、共犯者がいるようです。

共犯者は事務室長で、妻に依頼されて金を受け取り、放火で殺し、それを赤木になすりつけ、坂田とみちるに偽証させたのです。
坂田と赤木を殺害したのは事務室長でした。

 

 

コラム3

糸村さんの、本当にあきれるほどのKYもぶりには、いつも驚きます。周りの人がハラハラドキドキですね。
しかし、彼の一途に捜査に打ち込む姿勢、そして、被害者の思いを残された人に伝えようという強い思いには感動させられます。
今回は京都が舞台ということで、メンバーがガラッと変わり、新鮮ではありますが、少し残念です。ただし、科捜研の村木さんが、京都にくるというのは、凄い無理やりな設定のように思えましたが、なぜか、安心しました。彼と糸村さんとのやり取りは面白いですからね。
なんやかんや言いながら、村木さんは糸村さんを助けてくれますからね。
それにしても、糸村さんはなぜ手旗信号ができるのでしょうか。警察官はできるのですかね。

糸村さんのことだから、相変わらず、KYで周りをあきれさせたり、迷惑をかけても何食わぬ顔で、捜査を続けるのでしょうね。
特別捜査対策室室長の桧山さんは、彼の仕事ぶりをかなり評価してくれるのではないでしょうか。とはいえ、マイペースな糸村さんの行動に、我慢できないこともあるでしょうね。
でも、今度の京都のメンバーは、糸村さんの仕事ぶりをかなり評価してくれるように思えます。
そして、彼の一途な態度に影響される捜査員も出てくるのではないでしょうか。
中でも神崎刑事は、パートナーとしてかなり影響を受けるように思います。
糸村さんと衝突しながらも、影響を受け、彼女自身の成長にもつながっていくように思えます。
被害者と残された遺族たちの思いを伝える、その純粋な気持ちが伝わると思います。