2017年12月24日に放送されたテレビ朝日系列『仮面ライダービルド』第16話のあらすじや視聴者からの感想・評価などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信・再放送の動画を視聴する方法も紹介しますので、『仮面ライダービルド』の動画視聴に役立てて貰えればと思います!

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『仮面ライダービルド』 第16話のあらすじ【2017年12月24日】

悪魔の科学者・葛城巧(木山廉彬)は姿形を変えて生きていた!そして、その正体は…桐生戦兎(犬飼貴丈)!とても受け入れられない戦兎と龍我(赤楚衛二)に対して、幻徳(水上剣星)は石動(前川泰之)から告げられた真実を明らかにする。その衝撃の真実とは?

戦兎が葛城だった…。「お前が香澄を殺したんだ」と責める龍我は、殴らないと気が済まないと戦兎に戦いを挑む。戦兎はビルドに、龍我はクローズに変身、激しくぶつかり合い、ビルドが勝利するものの、戦兎は葛城としての責任を一人背負い込んでしまう。

一方、パンドラボックスを取り戻した幻徳は、西都、北都との首脳会談で両首相を挑発。「誰がこの国のリーダーにふさわしいか決めようじゃないか」という幻徳の言葉に、ついに北都が…!?

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『仮面ライダービルド』の視聴者からの評価

 

Twitter上に寄せられたコメントの一部を紹介しておきました・・・リピートして視聴している人が、やはり多いんですね!

 

まだまだあらすじ的には序章にすぎないくらい先は長いですし、これから物語がどう展開していくのか楽しみではあります。

 

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『仮面ライダービルド』の動画を安全に視聴する方法

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まとめ

今回は、『仮面ライダービルド』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

第1話~最終回までの見逃し配信はビデオパスがオススメですよ!

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コラム1

小説家の尾上雅彦(小林隆)が、河川敷で死体で発見されます。
尾上は5年前、突然文壇から姿を消し、妻子とも別れて、ひっそりと路上生活を送っていたようです。
事件当夜、現場近くで著名な心理カウンセラー小沼修一(大和田獏)が目撃されます。

佐倉と雨宮は、朱雀出版を訪れ、20年近く尾上とつきあいのあったはずの出版社社長野崎宏太(湯江タケユキ)やかつての担当編集者志田塔子(大谷みつほ)に聞き込みをしますが、断筆し路上生活に転じた理由はわからないようです。

小沼の自宅を訪れた糸村と神崎莉緒(栗山千明)は、引きこもりだった小沼の息子尊(桜田通)が、事件の夜から姿を消していることを知ります。

佐倉と雨宮は、尾上の元妻子の家を訪れ、離婚した理由が、朱雀出版から1億円の借金をしていたことがわかります。

尊が転落死して発見されます。

尊は自殺しようとしたが、尾上に止められ、小説の書き方を教わっていたようです。

野崎は、尾上に貸した1億円は娘が誘拐された身代金で、尾上を殺したのは5年前の誘拐犯だと話します。

犯人は、担当編集者の志田だった。
志田は、尾上と不倫関係にあり、尾上は、志田の作品を盗作していた、その恨みであった。。
身代金1億円は、印税がわりといいます。

志田は尾上を殺害したところを尊に目撃されたため、尊も殺害したのでした。

尊は小沼に認められようと努力し、小沼も理解しようとしていたところが印象的でした。

森林公園に続く遊歩道で、イベント制作会社社長柴田亜弓(小沢真珠)の絞殺死体が発見されます。
3カ月前から捜査一課3係が追っている連続通り魔事件の犯人と手口が酷似していました。
糸村聡(上川隆也)は、亜弓の右足のハイヒールのかかとが根元から折れていることに気づきます。
糸村は、被害者がなぜ8センチもの高いピンヒールで足元の悪い坂道を登っていたのか疑問を持ちます。

亜弓は同業他社から人材を引き抜いたり、得意先を奪ったりと強引なビジネスを展開するワンマン社長で、社内では部下の川嶋由希(大野いと)にひどいパワハラを行っていたことがわかります。
社員たちから“ハイヒールを履いた悪魔”とよばれていました。

そんな中、亜弓に恨みを抱く人物としてライバル会社の社長森島直人(伊藤正之)、半月ほど前に解雇された元社員・矢沢絵里(西村亜矢子)が浮上します。
しかし、折れたヒールのことをまだ気にしていた糸村は、彼女の靴を調べていくうち、被害者が隠してきた意外な秘密を見抜いていきます。

亜弓は、森島の会社の不正を暴こうとして、森嶋に殺害されたのだ。
社員へのパワハラは、社員を成長するためのものであった。
亜弓とそれを取り巻く人物がどのように絡んで展開するのか楽しみです。

 

 

コラム2

今回の被害者は結構有名な小説家でしたが、ホームレスをしていたというのがまず謎な事件だなと思いました。そこで今回糸村が目を付けて気になったがノートに書かれたかすれた文字と見当たらない万年筆でしたが、ホームレスになっても万年筆と言うのはやはり作家なんだなと思いました。当日目撃された著名な心理カウンセラーを調べると息子が事件当日の夜から家に戻っていなく、更に調べると被害者と接点があったことが分かりますがそん中自殺してしまいますが、遺書に疑問点があり糸村が目を付けたインクの謎を解いていくと思いもよらなかった編集者が真犯人でびっくりしました。

今回も糸村は村木にどんどん鑑識の依頼をしていてそれを村木もなんだかんだ言いながらもその要求に答えていて、もう「あうん」の呼吸な感じがするのでこれからは二人がメインで事件を解決して行くと思います。そして、これまではチームの皆のプライベートなことが一切出てこないので、今後はみんなが刑事になった背景や過去の引きずっている未解決事件などが掘り下げられて糸村を加えて再度過去の事件を再捜査することになると思います。

 

 

 

コラム3

最後は意外な結末で犯人がわかりましたね。まさか編集者の女性編集員が犯人だとは思わなかったですね。最初は犯人は大和田獏かその息子のように思わせてさらに編集者の編集長が犯人と思わせる脚本に脚色は良かったです。ストーリー展開もわかりやすく次々とリズム感良くテンポ良く番組が進行して行きましたね。一番最後に鑑識から借りていた被害者のノートが段田安則が持っていて鑑識に返すのかもしくはこの事件にはまだ何か裏があるような思わせぶりで終了したのも良かったです。

この事件にまだ続きがあるとすればやはりノートが鍵を握るでしょう。段田安則が何でもないノートを意味なく持っているはずはないので次週はともかくこの先かもしくは最終回辺りにこのノートの意味が出てくるのかもしれません。ひょっとしたら警察上層部か政治家の汚職の証拠がノートに書いてあるかもしれません。そうなると大和田獏も何かしらの関係で最終回に出てくるかもしれませんね。脚色脚本が良くなっているので今後のストーリー展開に期待です。