2017年12月22日に放送されていた最新ドラマ『コウノドリ2』第11話のあらすじや視聴者からの感想などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『コウノドリ2』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

ドラマ『コウノドリ』第11話の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

ちなみに、U-NEXTには31日間もの無料お試し期間が特典として付いていて、登録時にはレンタルに利用することが可能な、600ポイントをもらえます。

『コウノドリ』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『コウノドリ』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

さらに、31日間の無料お試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが無料で読み放題になりますね。

もちろん、無料登録期間中に解約手続きをすれば、お金は一切かかりません

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ドラマ『コウノドリ』第11話のあらすじ

サクラ(綾野 剛)は、出生前診断でお腹の赤ちゃんがダウン症候群と診断を受けるも、産むことを決意した透子(初音映莉子)と向き合っていた。まだ不安が拭えない透子に今橋(大森南朋)はある〝詩〟を教える。

一方、父・晃志郎(塩見三省)が亡くなり、「ペルソナを頼む」と告げて、地元に帰った四宮(星野 源)は、自らの今後について悩んでいた。そんな四宮の様子に気付いたサクラはとある人物と会わせることに。そして、学生時代からずっと共に過ごしてきた下屋(松岡茉優)と白川(坂口健太郎)に別れは訪れた。新たな研修先を見つけた白川がついにペルソナを離れることに。「寂しくない」と強がる下屋に白川がかけた思いがけない言葉とは─。

そんな中、小松(吉田羊)の同期である武田(須藤理彩)が出産の日を迎える。順調に思えた出産にまさかの出来事が…!?

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ドラマ『コウノドリ』を実際に見た視聴者からの声

https://twitter.com/R9CK4fr4vAdlNHT/status/944198553361985536

 

ドラマ『コウノドリ』の視聴者がTwitter上に書き込んだつぶやきをまとめて紹介しておきました・・・今回は塩顔三銃士の夢の共演に対する歓喜の声が多かったですね(笑)

 

第11話で最終回を迎えるということで、最終的な視聴者評価も気になります!

 

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ドラマ『コウノドリ』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『コウノドリ』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『コウノドリ』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

他のドラマについても随時追加していくのでお楽しみに!

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コラム1

今回殺害されたのは自分の会社が所有する土地で殺された女社長ということで敵がたくさんいたんだろうなと思いました。鬼女なんて呼ばれた人物ならなおさら敵だらけだったと思います。そんな中やっぱり糸村は近くに落ちていた投機のかけらが気になる様子で、きっと事件のポイントになるんだろうなと思いました。旦那が失踪していたことも分かり、更に複雑になりますが殺人現場に先行の燃えカスがあったことがヒントになって旦那さんが殺されていたことが分かり残念だなと思いました。特に殺した理由が「なぜそんなことで?理由も効かずに?」と私には全然理解できなかったのでびっくりしました。女社長も本当は陶芸の工房のために良い土がある山を現金で買い取っていたりと、本当はやっぱり旦那さんと息子さんのことを凄く考えて愛していたんだなと分かって感動しました。

糸村がだんだんチームに馴染んできているのでメンバーとも個人的な付き合いが始まると思います。今の時点ではまだメンバーのプライベートな部分が謎なままなので、メンバーの誰かに関る事件が起きて、その人の過去が明らかになってそれがきっかけでプライベート付き合いが始まると思います。特に政財界に知り合いがいる上司は色々謎が多いのでそっちの方面から事件について圧力がかかることが増えてくると思いますが、一歩も引かない捜査でチームをまとめてくれると思います。

 

 

コラム2

今回は陶芸の工房が舞台になっています。東京から京都に舞台を移した成果がこういうところにも現れるのかと、あらためて感心させられる。殺害された不動産会社の女社長は、陶芸家の夫と結婚していたが、その夫は失踪し、一人息子は母親の反対を押し切って陶芸家になろうとして、家族はばらばらになっていた。殺害現場に残されていた陶器の破片が、すべての秘密を解き明かす鍵になるというのは、いつもと同じパターンだが、いつものように泣かせてくれる。

糸村刑事がいつも無理な注文をして困らせてはいるが、その要求通り徹夜してでも結果を出してくれる科捜研の研究員。確かにこの二人の迷コンビぶりがこの刑事ドラマの見どころの一つにもなっている。次回の予告によると、彼が過去の事件の捜査にかかわり、冤罪事件を生み出してしまったかもしれないという彼のセリフが入ってきて、それはいったいどういうことなのかと心を惹かれてしまう。糸村刑事が京都に転勤になるというのも変だが、科捜研の彼も京都に来ていたというのも変であり、いよいよこの迷コンビの活躍が期待できる。

 

 

コラム3

第五話の遺留捜査はとても面白かったです。僕なりに感じたのは家族の絆のようなものがテーマにあったような気がします。第五話の遺留捜査は解りやすい話の創りだったと思います。女優の多岐川さんの家族を中心とした話だったと思います。家族の絆をパズルに見立てた幼い子たちが見てもわかりやすく作られていたと思います。とても見入っていました。一度はバラバラになった家族が残されたパズルが戻ってきて残された子供が改心するようなシーンが印象的でした。

第五話の最後のシーンで糸村巡査の歩く後ろ姿のシーンで女性が男性かわかりませんが、誰かに狙われているシーンで終わっていたかと思います。一緒によく行動する栗山千明さんのキャラクタ―もどうなっていくのかも楽しみです。よくあるパターンかもしれませんが、なぜ、そんな狙われているのかも気になります。糸村巡査とは誰も、連絡が取れなくなってしまい謎が謎を呼び、ストーリーが面白くなっていけばいいなと今後の展開に期待します。