2017年12月21日に放送されていた最新ドラマ『わろてんか』第70話のあらすじや視聴者からの感想などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『わろてんか』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

※なお、本ページの情報は2017年12月時点のものです。最新の配信状況は U-NEXTサイトにてご確認ください。

ドラマ『わろてんか』 第70話の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

ちなみに、U-NEXTには31日間もの無料お試し期間が特典として付いていて、登録時にはレンタルに利用することが可能な、600ポイントをもらえます。

『わろてんか』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『わろてんか』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

さらに、31日間の無料お試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが無料で読み放題になりますね。

もちろん、無料登録期間中に解約手続きをすれば、お金は一切かかりません

これを機にU-NEXTを是非試してみてください⇒U-NEXTの公式サイトはこちら

君の名は。バナー

ドラマ『わろてんか』第12週のあらすじ~第11週の復習もかねて予告動画も!

てん(葵わかな)と藤吉(松坂桃李)は寄席を三つに増やし、チェーン化の勢いに乗っていた。寺ギン(兵動大樹)から派遣されている曲芸師・佐助(湯浅崇)がけがをして、借金の返済に困った妻の富(宮嶋麻衣)が藤吉に金を貸して欲しいと頼みに来る。藤吉は寺ギンに無断で金を貸すことはできないと断るが、てんが富にこっそりお金を渡した。すると勝手に金を貸したことが寺ギンに知られていまい、怒った寺ギンと風鳥亭の対立が一層激化する。寄席にまったく芸人を回してもらえなくなった藤吉とてんは、万丈目(藤井隆)たち古参の芸人を月給制で雇うことに決め、寺ギンとの全面対決を覚悟する。

U-NEXTの公式サイトはこちら

ドラマ『わろてんか』を実際に見た視聴者からの声

https://twitter.com/shumiayatan/status/943454322213371904

 

ドラマ『わろてんか』の視聴者がTwitter上に書き込んだつぶやきをまとめて紹介しておきました・・・ストーリーに関しては賛否両論あるようですが、ほっこりした物語に毎朝癒やされている人も多いです。

 

時期的には紅白歌合戦の話題も出てきていますね・・・紅白の中で「わろてんか」がミニドラマを披露する可能性もありますので、期待です!

 

U-NEXTの公式サイトはこちら

君の名は。バナー

ドラマ『わろてんか』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『わろてんか』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

U-NEXTの公式サイトはこちら

君の名は。バナー

まとめ

今回は、ドラマ『わろてんか』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

他のドラマについても随時追加していくのでお楽しみに!

U-NEXTの公式サイトはこちら

君の名は。バナー

 

 

 

 

 

 

 

コラム1

主人公の須藤が、なぜ記憶喪失になってしまったのかわかる重要なエピソードだったと思います。どんどん記憶を取り戻していく様子が見て取れました。それと同時に、捜査一課の石松の姿を見ると頭が痛くなる様子もコミカルでよかったです。「ヨウム」という鳥が事件のカギとなっていましたが、ヨウムがつるされたおもちゃのブロックを何度もこわす様子で組み立て式家具のねじが転がっていることに気づくのは、薄の勘があまりにもよすぎると思いました。このエピソード限定で、エンディングテーマを歌う超特急が登場しているのもおもしろかったです。ただ、動物のきぐるみの頭の部分だけをはずして踊っているのはあまりにもシュールすぎました。イケメンしか許されない映像でしたが笑いが止まらなかったです。

とうとう須藤が記憶喪失したシチュエーションがわかってきたので、今後のストーリーがすすむにつれてもっと明らかになっていくと思います。一度は記憶を喪失したものの、事件当時の記憶が戻りつつあることで、石松との絆もより深まっていくのではないかと思います。今後起こる事件の中で、いきもの係の存続が危ぶまれるようなエピソードもあるのではないかと思います。第6話のエンディングテーマで超特急のとてもシュールな映像が流れましたが、やはりメンバーのだれか、もしくは全員が俳優としてゲスト出演する線が強いと思います。予想としては警視庁の警官、もしくは犯人役、動物を取り扱う専門家を演じるのではないかと思います。多くの視聴者もそれを期待していそうです。

 

 

コラム2

今回の動物はピラニアでした。ペットショップのイケメン店員が、ピラニアを池に放流したところを見られたと思って、殺人事件が起こりました。被害者は未解決の強盗殺人事件の犯人なので、ピラニアを放流しても警察に通報することはなかったのにと複雑な2つの事件が絡んでいました。イケメン店員と薄巡査はデートをしていたので、これはもしや恋バナ?と思いきや、悲しい結果になってしまいました。デートをするときの薄巡査の私服が可愛かったです。サルに噛まれて以来治療中であった四十万巡査が戻ってきたのが嬉しいです。おやじギャグを分かり合える相手とあって、四十万巡査を見ると須藤警部補は嬉しそうに駆け寄っていました。二人が繰り広げる「薬を飲んでクスリ」「茄子好きのナース」に薄巡査が目を細めて呆れている顔が面白かったです。警察OBの二出川さんもいい味出してます。シジミの味噌汁を頼まれてシジミ貝を大量に買ってくるところや、回転すしで須藤警部補に出会って隣に座り、さりげなく自分が食べたお皿を須藤警部補のお皿に重ねる姿も面白かったです。

次回はモリフクロウです。フクロウ好きとしては嬉しいです。薄巡査が動植物管理係からいなくなる?とありましたが、なんだかんだいっても残るような気がします。このドラマは薄巡査がいないと寂しすぎます。ドラマのそれぞれの回のメインになっている動物以外にも、懐かしのウーバールーパーが出てきたり、リクガメの爪を切ったりと色々な動物がでてくるので、次回はフクロウ以外に何が出てくるのか楽しみです。また、薄巡査と須藤警部補がりんご飴やかき氷、前回はラムネを飲むシーンがあったので季節感のある屋台のおやつも毎回楽しみの1つです。予告で鬼頭管理官が銃で撃たれているシーンがあったので気になるところです。回想シーンのようだったので、実際に撃たれるとは思いませんが気になります。日塔係長の薄巡査愛もわかりやすくて面白いし、デートの誘いが砂像作りや燻製ってマニアックなので次は何がくるか楽しみです。

 

 

コラム3

第8話では、女性同士のバチバチのバトルが面白かったです。やはり、最初のトークショーでのモデル同士の嫌味たっぷりのやりとりが女性らしいライバル間のやりとりでした。やはり、だれよりも美しく憧れられる存在でいたい安永舞子の存在がとてもインパクトがありました。中華料理店で南条編集長のもくろみでモデルと編集部の5人で食事することになりました。そこでも安村舞子は自分に自身もあるのでとてもはっきりしていてそれぞれの自分らしさが出ていました。最後にはそれぞれが前向きになり、今後のことを見つめなおせていました。やはり、自分の幸せは自分しか分からないし、他人にどうこう言われる事ではないということが改めて実感できた内容でした。

第8話の最後には黒沢副編集長が辞表を出し、晴海書房を退職しました。南城編集長も新しい雑誌を立ち上げに参加しているのではないかと思います。そこで、南城編集長と浜口由香子がタッグを組んで、更には黒沢副編集長や山上カメラマン、ヘアメイクのトモさん、ライターの沖田さんが引き抜かれていくのではないかと思います。はまゆかが宮地のパート先へ出向いていたのは、看板モデルへの誘いでしたが、宮地や断り、VANiTYに残るのではないでしょうか。やはり、今の宮地があるのはVAiTYがあるからこそであって、そこで戦って看板モデルを目指したいんじゃないかと思います。