2017年12月19日にオンエアされた最新ドラマ『監獄のお姫さま』第10話のあらすじや視聴者からの感想などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『監獄のお姫さま』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

ドラマ『監獄のお姫さま』第10話の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

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さらに、31日間の無料お試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが無料で読み放題になりますね。

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ドラマ『監獄のお姫さま』第10話のあらすじ

爆笑ヨーグルト姫事件を調べるため、急遽沖縄に向かった検事の 長谷川 (塚本高史) と助手の 今池 (上川周作)。しのぶ (夏帆) と 吾郎 (伊勢谷友介) がパラセーリングを申し込んだボートハウスで、思いもかけない事実を知ることに…。

一方、アジトのガレージでは、実行犯と思われる プリンス (ナリット) が 若井 (満島ひかり) たちの尋問を受けていた。プリンスは、何度聞いても同じ言葉を繰り返し答えるばかりで進展がなく、カヨ (小泉今日子) たちはお手上げ状態だった。
そんな様子を見た吾郎は、拉致したことは罪に問わない、被害届も出さないから開放するよう取引を持ちかける。

エドミルク社長誘拐事件は吾郎解放による結末を迎え、大々的に報道された。そして舌の根も乾かぬうちに吾郎は被害届を提出し、バラバラに逃亡していたカヨたちはあっという間に身柄を拘束されてしまう。

そして、カヨの逮捕から22日。
沖縄から戻った長谷川がカヨの面会にやってきた。晴海 (乙葉) の説得により、吾郎が被害届を取り下げたことを伝える。何を言っても喜ばないカヨに、長谷川がある情報を… !!

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ドラマ『監獄のお姫さま』を実際に見た視聴者からの声

https://twitter.com/nikitatsu_1001/status/943084403583991808

 

ドラマ「監獄のお姫さま」は視聴率的にはよくありませんが、視聴者からの評価はかなり高い印象を受けますね。

 

また、出演者はもちろん、脚本家のクドカンさんに対する絶賛の声も多数寄せられているようですし、最終回にどんな結末が用意されているのか注目です。

ドラマ『監獄のお姫さま』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『監獄のお姫さま』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『監獄のお姫さま』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

最新話に関する情報も随時追記していくのでお楽しみに!

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コラム1

とびおが、奇跡的な骨折のみで安心しました。
入院先で、いちはしと出会い、どうなるのかとヒヤッとしたのも束の間、新しい人生をと決めたとびおが、かなり上からな感じで、いちはしと仲良くなっていく様子が、お互い新たな友達が出来て良かったなと思いました。
前とは違うとびおを、いちはしが認めた感じも、素直に伝えるシーンが、何かそういう風に友達になれるのが羨ましくも思いました。
いさみは、亡くなった人の家を訪ね自分自身の罪から逃れようと必死なのが凄く伝わりました。
まるは、ポジティブというか、ひどい目にあわされたから、あんな考え方になるのも仕方がないし、何か共感出来る部分がありました。
パイ先も、父親に会いたいと探していて、あんなキャラだけど純粋で好きだなと思いながら見ていました。

いちはしと、れんことの関係を応援すると言ってたとびおが、れんこに付き合おうと言っていたので、いちはしがそれを知ったら、仲良くなったのに離れてしまうかもと考えていますが、いちはしは、れんこがとびおを好きな事を知っているので、逆に応援するのかもしれないとも考えてます。
まるが、殴られていましたが、予告では怪我はしていた程度で、殴った相手も分かっていたようなので、新たな罪を犯してしまうかもと予想しています。
パイ先も父親に会えるだろうと思いますし、学校の先生に居場所を教えちゃって、予告のような先生が刺すという展開になるのかと思ってます。

 

 

コラム2

第6話の終盤で自分たちが犯人だったと知らされてから、トビオをはじめとする4人の気持ちが再び渦巻く様子が見られました。しかし、自分たちが本当にやってしまったという自白現場を刑事に聞かれていたにも関わらず、思ったより開き直りすぎていて漫画とはいえ感情移入できませんでした。特にトビオのテンションはおかしかったし、第1話で市橋とあんなにも仲が悪かったのに、どこでこんなに変わったのかがわからない。市橋が今までの仲間に裏切られたり、蓮子との恋模様などがすっ飛んで話が進んでいるのが気になります。そして、トビオの性格が2面性3面性と変わっていくところも冷静に見れば狂気を感じるし、普通の倫理観や人間の命の尊さを考えられる人が一人もいない作品だと、改めて共感できなかった。トビオを含む4人と市橋や菜摘先生、裏社会の輪島、刑事の飯室などそれぞれが個人でバラバラに行動していて、話が全く進展していない回だったと思う。

漫画を読んでいたので結末は知っているが、4人がどう自白するのかが見所だと思う。一通り容疑者とされる人物や怪しい人は6話までで登場したので、個人同士のいざこざみたいなものが最終話まですべて回収できるのかが見所だと思う。クズや変人と言える登場人物がどうやって良い方向に解決していくのか、またトビオが求めていたそこそこの幸せにはたどり着けるのかが楽しみです。そして、漫画原作なのでドラマ版でどう展開していくのかも気になる。

 

 

コラム3

今回第7話では,主となる4人のそれぞれの爆破事件への向き合い方が違い、それぞれの物語があって、すごく関心をひかれました。その中で、メインの話となって、今回話が進んでいたトビオと市橋と蓮子の関係ですが、今後このの人間関係がどのように変化していくのかと興味をひかれるところです。また、違った意味で今回の話で興味をもったのが、伊佐美の行動で、その罪悪感から被害者の自宅を回るという考えは理解できます。しかしながら、今回の話を見る限り、その発端を作ったのが、リトル伊佐美ということで、どのように考えたら、この2つを結び付けることができるのかと理解できません。だからこそ伊佐美の思考回路に、今回すごく興味を感じたし、今後この心境がどのように変化していくのか興味深いところであります。

まずは、やはり、トビオ、蓮子、市橋の関係だと思うのですが、トビオと蓮子が関係をもってしまったのですが、市橋はそのことを知っても、今までみたいにトビオを憎むのではなく、自分から身を引くのではないかと思います。そして、そんな姿を、連呼が見てだんだんと気持ちがトビオから市橋に移っていくのではないかなと予想します。犠牲者の自宅を回った伊佐美は、いったんリトル伊佐美の状況を確認するでしょうが、その後どうするか全く予想がつきません。それくらい、伊佐美に関しては今回読めないキャラクターだなと思います。マルに関しては、今とと変わらず、周りを利用するだけ利用して、最後は一人になるのかなと思います。パイセンは、間違いなく今後真実を知ることになると思いますが、個人的には愛情は一切ない方向で進んでくれたら面白いなと感じています。