2017年12月17日に放送されていた大河ドラマ『おんな城主直虎』第50話(最終回)のあらすじや視聴者からの感想などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『おんな城主直虎』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

ドラマ『おんな城主直虎』 第50話(最終回)の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

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『おんな城主直虎』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『おんな城主直虎』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

さらに、31日間の無料お試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが無料で読み放題になりますね。

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ドラマ『おんな城主直虎』第50話(最終回)のあらすじ~第49話の復習もかねて予告動画も!

本能寺の変によって信長(市川海老蔵)は討ち取られ、直虎(柴咲コウ)の手助けによって家康(阿部サダヲ)は無事、三河へと戻る。明智(光石研)が京を追われたと聞いた直虎は龍雲丸(柳楽優弥)と別れ、堺を後にする。井伊谷に戻った直虎は保護していた明智の遺児を逃がそうとするが、万千代(菅田将暉)はその身柄を徳川に引き渡すよう要求する。

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ドラマ『おんな城主直虎』を実際に見た視聴者からの声

https://twitter.com/toraveler/status/942247926801170433

https://twitter.com/Turu_to_Tora/status/942245846375997440

 

ドラマ『おんな城主直虎』の視聴者がTwitter上に書き込んだつぶやきをまとめて紹介しておきました・・・12月17日の最終回を前に期待を募らせている人が多かったですね。

 

第49話のオンエア後は、「最終回の前とは思えない」という声が多数寄せられていましたから、いったいどんなエンディングとなるのか注目が集まります!

 

 

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ドラマ『おんな城主直虎』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『おんな城主直虎』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『おんな城主直虎』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

他のドラマについても随時追加していくのでお楽しみに!

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コラム1

専属モデルの座を手にする為に女を売る葵、代理とはいえ、副編集長の座を手中に収めるべく、自分の担当の読者モデルの不祥事の責任を取るどころか、副編集長を売ってその座を仕留めるという、何とも知略家の洵子、それぞれに目的の為なら手段を選ばないところが、愚かしかったり、かっこよかったりで、何れにせよ凄いなと思いました。葵の不倫や、それを告発した萌子はあまりにも浅はかすぎていたたまれないけれど、洵子はかっこ良かったです。ミヤジもそういう人の弱みにつけ込んでのし上がるのは違うという考え方はカッコイイなと思いました。

ハマユカを使ってと言ったら言い方が悪いかもしれないけれど、ミヤジも遂にそこまでして、読者モデルを頑張ろうと、腹を括ったであろう矢先に、まさかの読者モデルを首になるという急展開に衝撃が走りました。ミヤジが彼女らしくないやり方に出たことを編集長が是としなかったから首になってしまったのかなと思ったのですが、葵と萌子の件があり、読者モデルの企画が再考されることになったようです。それならばなおのこと、ミヤジがここまで頑張ってきたことが水の泡になってしまい可愛そうだなと思います。せめて卒業企画が誌面に載れるといいなと思います。

 

 

コラム2

前回ぐらいから少しトーンがおとなしめのドラマになってしまい、前回は嵐の前の静けさのような感じで淡々と進めていたので静かでもよかったのですが、
今回のはなんとなく初回からの元気さが少し失われてしまったように思います。
ミヤジが成長していって落ち着くのはいいのですが、ドラマ自体がおとなしくなっちゃうのは少し違うかなと。
視聴率が落ち込んでいるそうなので、そういうのを気にしてなのかもしれませんがあんまり何も考えずに作ろうと思った方向に作った方が
見ている人達にとってはいいように思います。新しい層を取り込もうとするより、見ている層を大事にしないとどっちも離れていく気がしますし。
ドラマの内容やテーマである程度見ている層は絞られてしまうと思うのは始まる前から判っていたのでその辺は通してほしいなと思ってしまいました。

シングルマザーになった時点でハマユカが「ヴァニティ」を卒業するのはなんとなくわかりきっていたような気がするのですが、
それについて驚いて次回!っていう終わり方が何となくどうなのかな。そんなに驚く事でもないような気がします。
ハマユカが消えることで、いやらしい人間ばっかり残ってしまって今回のように足の引っ張り合いをするモデルが出てくるようになるのでしょうか。
そういうのを変えるためにミヤジが主役になって変わっていく話だと思っていたので、ここまでで仲間の読モなりモデルなりがミヤジを見て
改心とまで行かなくても変わっていくようなエピソードがなかったのが少し残念です。ハマユカが人格者なだけですし…もうちょっと方向性はっきりしてほしいです。

 

 

コラム3

奈央(真木よう子)は、ハマユカこと由華子(吉瀬美智子)から、ヴァニティを卒業して、40代のキャリア女性をターゲットにした新雑誌でカバーモデルをすると打ち明けられます。

ハマユカから、ヴァニティの新しいカバーモデルとして舞子(長谷川京子)を紹介されます。

舞子は専属モデルたちに、高いレベルを求めたいし、ついてこられない場合は自分から降りてほしいといいます。
そして、奈央の乱暴な言葉にあきれます。

黒沢(板谷由夏)は、専属モデルとライターに、ウェブ企画を発表します。
人気投票1位のモデルは、舞子のお披露目も兼ねたトークショーにも出演させますが、奈央の担当ライターは、いつもの江里(伊藤歩)ではなく平井(石橋けい)となります。

奈央の撮影現場のカメラマンは、以前に奈央にNGを出した人でした。
なんとかお願いして撮影は無事に終了します。
以外にもカメラマンが”またね”といってくれます。

ウェブ企画の人気投票は、奈央が1位になります。

ところが、いつもの素の奈央の動画が流れ、学校の父兄からは下品で恥ずかしいとうわさになります。
息子の宏樹(佐藤瑠生亮)を傷つけたようです。

トークショーでは、舞子からモデルをやめようと思ったのではないかと質問をされ、奈央は、モデルなんかより、大事なものがあると思ったからと答えます。

奈央の言動とモデルのギャップが問題になってきました。
どのように乗り越えていくか楽しみです。

 

奈央(真木よう子)は、舞子(長谷川京子)のお披露目を兼ねたトークショーでモデルを辞めようと思った理由を問われ、「モデルなんかより大事なものがあると気づいた」と発言してしまいます。
失言に気づいた奈央は、舞子の巧みな話術によって助けられ、何とかその場を乗り切ることができます。

その直後、レイナ(芦名星)がいきなり妊娠と『ヴァニティ』の卒業を発表します。

晴海書房に戻った奈央は、江里(伊藤歩)とともにトークショーの反省会をします。
江里は奈央に、編集長の南城(リリー・フランキー)が異動になり、由華子(吉瀬美智子)がカバーモデルの予定だった新雑誌創刊の話も白紙になったといいます。

新編集長の平林(石田佳央)は、これまでの共感路線を捨ててよりハイクラスな方向へと転換する編集方針を打ち出し、黒沢(板谷由夏)たち編集部員を困惑させます。
舞子の意向が大きく反映されているらしいのです。

ある日、奈央は、古書店の店先にいたおしゃれな老婦人を見かけます。
トモ(徳井義実)によれば、その女性はハナちゃん(大方斐紗子)と呼ばれていて、ちょっとした有名人のようです。
そんな折、奈央と江里は、南城からの呼び出しで、ある高級中華料理店を訪れます。
そこに、由華子や舞子、黒沢もやってきます。

南城から新しい編集企画の構想が説明され、その新雑誌創刊に向けて皆が動きだします。
ハナちゃんも関係するのか、展開が楽しみです。