2017年12月16日に地上波でオンエアされた日テレ系列のドラマ『先に生まれただけの僕(先僕)』最終話(第10話)のあらすじや視聴者からの感想・評価などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信・再放送の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『先に生まれただけの僕(先僕)』の動画視聴に役立てて貰えればと思います!

ドラマ『先に生まれただけの僕(先僕)』最終話(第10話)の動画を無料視聴する方法

Huluという動画配信サービスがあり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめのVOD(ビデオオンデマンド)サービスになります!

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ドラマ『先に生まれただけの僕(先僕)』最終話(第10話)のあらすじ

聡子(多部未華子)から別れを告げられた上に、加賀谷(高嶋政伸)からは京明館の校長を続けたいなら会社を辞めて転籍するよう迫られた鳴海(櫻井翔)。一方、ちひろ(蒼井優)ら教師たちは来年度の新入生を増やすための活動を地道に続けるも、その努力もむなしく入学希望者は思うように集まらない。鳴海は、来年度の新入生が定員割れになったら自分が責任を取ると教師たちに宣言。ちひろは、鳴海が京明館を辞めてしまうのではないかと動揺する。しかし、柏木(風間杜夫)は鳴海の事を考え、樫松物産に戻って聡子と結婚した方がいいと勧める。京明館への愛情を心に残しつつ、鳴海は樫松物産に戻ることを決意するが…。

ドラマ『先に生まれただけの僕(先僕)』の視聴者からの評価

https://twitter.com/ars_miz_on/status/942030418424901632

https://twitter.com/Magical_mai/status/941645477228847104

https://twitter.com/ekosan1125/status/942035533160636416

 

今回最終話を迎えたドラマ『先に生まれただけの僕(先僕)』ですが、最終回を実際に見た人のつぶやきを見てみると、感動して涙を流したという人、最終回を惜しんでいる人が多い印象を受けますね。

 

また、今回は櫻井さんをはじめとして、キャスト陣の演技力を賞賛する声も多く、最終回でどれだけの視聴率を獲得出来たのかにも注目が集まります!

ドラマ『先に生まれただけの僕(先僕)』の動画を安全に視聴する方法

普段生活をしている中で、録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい最新ドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

そして、インターネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画が見つかりますが、それらの動画は、再生ボタンをクリックした途端に変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『先に生まれただけの僕』の動画を視聴したい場合は、Huluの14日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかより、安心して視聴することができますし、Huluの場合は登録されている全作品が視聴可能で課金が必要無いのが魅力ですね!

Huluによる公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるのでDVDをレンタルするよりもオススメですし、14日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

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まとめ

今回は、ドラマ『先に生まれただけの僕(先僕)』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

第1話~最終回までの見逃し配信はHuluがオススメですよ!

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コラム1

VANiTYのカバーモデルであるハマユカ、やっと登場しました!前回はパーティーでちらっと姿を見せただけだったのでうれしいです。で、キラキラ輝くハマユカに憧れるミヤジの気持ちはわかるんですが、新人読者モデルごときがハマユカになるなんてよく言ったなーという感じです。結局うまくいかなかったわけですが…。にしても、服をくれるハマユカの優しさよ。いろいろ思いはあるようですが、悪い人ではなさそうです。
そして読者モデルから専属モデルになれるかもしれない!という話。他の読者モデルたちもキャラが見えてきて、活躍しはじめておもしろいです。ギラギラしてる!争ってる!お美しいサトエリの葵さんには、ミヤジとバトルしてほしいところです!

副編集長と葵さんの関係がちょっと怪しいかな?
副編集長対黒沢さん、という構図もありましたが、モデルさんだけじゃなくて編集部でも争いがあって大変そう。
でも黒沢さんは悪い人じゃなさそうなので、ちょっと安心しました。1話ではミヤジを利用して悪いこと考えてるのかなって思わされたので…。
黒沢さんがミヤジの味方になってくれて、江里たちといっしょに盛り立ててくれるとうれしいなーと期待します。
それでどんどん、ミヤジのいいところが引き出されていって、いつかはハマユカとカバーモデルの座を争ったりして!
それで、モデルミヤジ、スタイリスト安原、カメラマン山上、文章江里、でスタイルブックとか出すようなモデルさんになったらちょっとおもしろいです。

 

 

 

コラム2

専属モデルの「ハマユカ」になる!と意気込む、奈央(真木ようこ)はイヤがっていたインスタをはじめ、ハマユカを真似しはじめる。ありがちな展開ではあるが、周囲に憧れる人がいるとそのすべてを真似してその人になった気持ちになる…という点について共感できた。誰かの真似をすることに批判的な意見の人もいると思うが、SNSが流行する今の時代、一般人でさえも、真似することでその気分を味わったようになれる…というのはもはや日常的なこと。それですべてがかなえられるわけではないのはわかっていても、少しでもなにか自分の血となり肉となればいい、と思ってしまうのだ。
一方、雑誌ヴァニティ編集部でも女同士のマウンティング、女と男の戦いが繰り広げられている。仲間のフリして、自分が優位に立とうとすること、男になめられたくない、という気持ち、これも現実世界を(少し大げさではあるが)良く表現しているなぁと感じた。
奈央の入れ込み方や、大げさな感じには若干引いてしまう部分はあるものの、女心の誇大表現だと思えば…ドラマとして面白いと思った。

憧れのハマユカは、どうやら家庭になにやら問題があるらしい…。姑には冷たくあしらわれ、有名作家の旦那は家の門前で昼間っから酔いつぶれて、そしてどうやら家庭内暴力もありそう。今後も奈央はハマユカのそんな闇を見ながらも、キラキラしたモデルのハマユカから盗める技を盗もうとするだろう。でも逆に、キレイに着飾ったハマユカが、自由奔放で自分に正直で、家族にも恵まれている奈央に憧れを抱いていくようになる…という展開か。奈央は奈央で、自分を貫くことで、セレブなハマユカではなく、“自分でもできそう”とヴァニティ読者からの支持を得そう。
そして連日、肩身の狭い思いをしているライターのエリも、その奈央がヴァニティで評価されるようになり、名声をあげる…。

 

コラム3

トップモデルに憧れて浮き足だっている宮地ですが、ハマユカに服をもらって有頂天でした。
芯があると思ってましたが、のっけからフラフラしていて、宮地はなかなか彼女自身のエンジンがかからずにいました。
ハマユカに憧れてすぎて宮地らしさを失ってしまっていました。
まさにこれがドラマを観ていて心にグサッときました。
自分らしくあるって難しいですね。
自分の魅力を活かすってなかなか客観的にならないとできない事ですよね。
すごく勉強になりました。
今回の2話ではさらに女同士の確執がレベルアップしていました。
読者モデルから専属モデルへの切符を奪おうと命がけで戦う女性達が面白かったです。
よりギスギスした雰囲気でそこが面白かったです。
今回はよりスピーディーな展開でめまぐるしかったです。

女性だらけの登場人物だけで、嫉妬や駆け引き、裏切り、仕事など濃密に描かれています。
一人一人の登場人物がとても魅力的で、主人公だけでなくて一人一人の女性がどのような道を選択して悩んでいくのか魅力的なドラマです。
モデル業界の物語ですが、一般的にも共感できるような話題がいっぱいありました。
とても赤裸々に描かれていてこれから宮地の活躍が楽しみです。
宮地がこれからファンを着実に伸ばしてトップモデルとして生きていくのかがみどころです。
モデルとしては異質な宮地が様々波乱を巻き起こしていく様に期待しています。
女性が悩んでいく姿が描かれていて、勇気をもらえました。
ドラマを通じて女性のリアルな声が反映されていけば嬉しいです。