2017年12月16日に放送された日テレ系列のドラマ『先に生まれただけの僕』第10話のあらすじや視聴者からの感想・評価などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信・再放送の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『先に生まれただけの僕』の動画視聴に役立てて貰えればと思います!

ドラマ『先に生まれただけの僕』第10話の動画を無料視聴する方法

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ドラマ『先に生まれただけの僕』第10話のあらすじ

聡子(多部未華子)から別れを告げられた上に、加賀谷(高嶋政伸)からは京明館の校長を続けたいなら会社を辞めて転籍するよう迫られた鳴海(櫻井翔)。

一方、ちひろ(蒼井優)ら教師たちは来年度の新入生を増やすための活動を地道に続けるも、その努力もむなしく入学希望者は思うように集まらない。

鳴海は、来年度の新入生が定員割れになったら自分が責任を取ると教師たちに宣言。

ちひろは、鳴海が京明館を辞めてしまうのではないかと動揺する。

しかし、柏木(風間杜夫)は鳴海の事を考え、樫松物産に戻って聡子と結婚した方がいいと勧める。

京明館への愛情を心に残しつつ、鳴海は樫松物産に戻ることを決意するが…。

ドラマ『先に生まれただけの僕』の視聴者からの評価

 

今回最終回を迎えたドラマ『先に生まれただけの僕』ですが、最終回には卒業式におなじみの「心の瞳」について触れているコメントが多かったですね。

 

視聴率的にも、最終回でどれほどの数字を獲得できるのか注目です。

ドラマ『先に生まれただけの僕』の動画を安全に視聴する方法

普段生活をしている中で、録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい最新ドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

そして、インターネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画が見つかりますが、それらの動画は、再生ボタンをクリックした途端に変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

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まとめ

今回は、ドラマ『先に生まれただけの僕』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

第1話~最終回までの見逃し配信はHuluがオススメですよ!

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コラム1

黒革の手帖は松本清張作品の中でも最も悪党と言われた女性の話であり、以前にもドラマ化されたことがあり、今回またリメイクされることには本当に嬉しいですが、続編という形で放送されるのかと思っていました、ここが残念です。そして、リメイク作品には武井咲さんが起用されるという事を知り、動画見させていただきましたが着物が似合っていません。ある程度の風格があり、上品な方のイメージがありましたので、米倉涼子さんが演じられていた役を武井咲さんが演じることに関しては
少し不安です。そのほかのキャストの方はとても良いと思いますが、以前の雰囲気を一層し、全く異なった新しい黒革の手帖を見られることに関しては楽しみに思っています。キャストの方はほとんど決定し、ライバル役には仲里依紗さんが出演されるという事で演技が上手な方ですので、見事にライバルの役柄を演じてくれるのではないかと思っています。

色々なドラマを毎回見ていますが、このドラマは、2004年に放送された番組でも最高視聴率17.7%を記録しているほどの名作であることには間違いないですが、銀行員という点も原口元子さんを武井咲さんの演技力にかかっていると思います。今までのドラマとは少し違う展開も期待しています。スペシャルの放送も含めて最終的にはまた這い上がってきている元子の姿にも圧巻の視線でしたので…HP等もまだ完成というには程遠い程ですが、1話のストーリーはやはり、彼女が横領した場面から始まるのではないですしょうか?
銀座の元子ママは2017年にリメイクされる「黒革の手帖」で一体どう変わっていくのかが心配ですし、楽しみでもある作品です。最終回ではどん底に落ちた元子がまた成功していくのがみたいですね。

 

 

コラム2

前回の米倉涼子さんのイメージが強く残っているので、最初、今回の主役が武井咲さんだと知って、「全く違うタイプの方で、想像つかへんし大丈夫なのかな」と思いました。
でも、武井咲さんも芯の強い役柄はすごく合っていると思うし、目力もすごくあるので、前回とは違うタイプの女帝としてのし上がっていく感じでも面白いかなといまはおもいます。米倉さんの前にあった黒川の手帖はみたことないですが、こうやって役を引き継いで年代年代で続いていく脚本はすごいなと思います。原作は読んだことないので、今回は読みながらドラマも並行してみていこうかなと思います。仲里依紗さんの役柄もすごく楽しみです。普通の主婦役から一変夜の女になるんですね。

基本的にストーリーはかわらないのだろうなと思っています。でも、演じる役者が違えば見え方もわくわく感も変わってくるし、変わらないストーリーでいてくれるほうが、次週に続くでやきもきしなくていいので、ありがたいかもしれないです。ドラマなので、ぎゅっと凝縮してストーリーを完結させないといけないからか、きっと原作とは異なる部分がでてきてしまうんでしょうね。そこは自分で原作を読んでストーリーと
照らし合わせてみたいと思います。武井咲と仲里依紗が争って、まさかの仲里依紗が勝利して女王になってしまうとゆう、大どんでん返しのパターンもありかななんて思ったりもしますが、そうなると男性陣の行動も変わってくるので大変ですよね。でも面白そう。

 

コラム3

7月にスタートする「黒革の手帖」の主役に武井咲さんが決まっていますが、このドラマは銀行の女子行員だった主人公原口元子が、銀行から横領したお金で銀座のクラブのオーナーになり、更に銀行員時代に入手した情報で作った脱税者(架空名義預金)リストを使って、客の弱みにつけ込んで脅迫して金をゆすり取るという悪女の話です。この役をやって武井咲さんの明るく快活なお嬢さんというイメージが崩れるのが心配です。前作では、この役をやって米倉涼子が一躍スターになりましたが、元々彼女の個性的なキャラクターがこの役柄に向いていたためだろうと思います。過去にも山本陽子、大谷直子、浅野温子がこの役を演じていますが、この中では当たり役だったのは山本陽子ぐらいです。そのくらい難しい役だと思うし、誰もがそれを知っています。最後に、武井咲さんが新境地を開くことを期待しています。

原作を読んで知っているのでネタバレはしませんが、原口元子の母が男に頼り切るタイプの女性で、男に捨てられ惨めな人生を歩むことになったという事を元子は見ているので、
男に頼らず自分の力で生き抜くという信念が元子にはあります。物語の中で一時は、惚れてしまった安島富夫(江口洋介)と一緒に逃避行をして男への愛に走りますが、結局、最後には国会議員になったその安島からも金を巻き上げてしまいます。そして、かつてその可哀想な境遇に同情して助けてクラブカルネのホステスに雇った波子に警察へ通報されて、客に対する脅迫容疑で警察の取り調べを受けることになります。嫌疑不十分で釈放された元子はそれからクラブカルネを失い、京都で雇われマダムとして働いていましたが、あることで大手ホテルチェーンの社長に見初められ愛人となりますが、その人が突然、失踪してしまい、またもや警察の取り調べを受けることになります。