2017年12月16日に放送されていた最新ドラマ『わろてんか』第66話のあらすじや視聴者からの感想などをご紹介していきます!

また、実際の放送をリアルタイムでの放送を見逃してしまったという方のために、見逃し配信の動画を視聴する方法も紹介しますので、ドラマ『わろてんか』の動画を見たい方は、役立てて貰えればと思います!

ドラマ『わろてんか』 第66話の動画を視聴する方法

U-NEXTというビデオオンデマンドサービス(VOD)があり、名前くらいは一度は聞いたことがあるかもしれませんが、最新話の放送動画を安全かつお得に見るおすすめの動画配信サービスの中でも、特にオススメなのはU-NEXTになります!

ちなみに、U-NEXTには31日間もの無料お試し期間が特典として付いていて、登録時にはレンタルに利用することが可能な、600ポイントをもらえます。

『わろてんか』は、ポイントを使ったレンタル配信がされているので、登録時にもらえる600ポイントを使えば『わろてんか』の見逃した最新話を実質お金をかけずに視聴することができます。

さらに、31日間の無料お試し期間中であっても、通常の会員と同様のサービスを受けることが可能なので、見放題作品として登録されているドラマや映画、雑誌などが無料で読み放題になりますね。

もちろん、無料登録期間中に解約手続きをすれば、お金は一切かかりません

これを機にU-NEXTを是非試してみてください⇒U-NEXTの公式サイトはこちら

君の名は。バナー

ドラマ『わろてんか』第11週のあらすじ~第10週の復習もかねて予告動画も!

てん(葵わかな)が藤吉(松坂桃李)の許可なく、団真(北村有起哉)を高座に上げたことで夫婦ゲンカが勃発、ついには口も聞かない最悪の状態となった。団真とお夕(中村ゆり)の夫婦仲もおかしくなり、お夕は姿を消してしまう。てんは藤吉がなぜ大金を払ってでも団吾(波岡一喜)を風鳥亭に迎えたいのかを知りたいと思い、風太(濱田岳)に頼んで団吾の家を訪ねた。だがそこで、団吾の世話になっているお夕を見つけて驚く。てんはお夕と団真のよりを戻させるため、もう一度団真を高座にあげて欲しいと藤吉に頼み込む。だが、高座に上がった団真の前に団吾が現れ、それに気づいた客たちは大盛り上がりし団真が落語をするどころではなくなってしまった。

ドラマ『わろてんか』を実際に見た視聴者からの声

 

ドラマ『わろてんか』の視聴者がTwitter上に書き込んだつぶやきをまとめて紹介しておきました・・・キャスト陣の噺家の演技が板についていると評判になっているようですね。

 

「今回の朝ドラはつまらない」と揶揄されることも多いですが、こうしてみると、毎朝楽しみに視聴している人も多いということがわかります。

ドラマ『わろてんか』の動画を安全に視聴する方法

録画を忘れてしまったり、仕事や学校で忙しかったり、ついつい放送中のドラマのオンエアを見逃してしまったりすることもありますよね。

ネットで動画を検索すると、違法アップロードの動画があったりしますが、そういった動画は、見たとたんに変な広告が出てきたり、パソコンがウィルスが感染してしまったりすることもあります。

なので、ドラマ『わろてんか』の動画を視聴したい場合は、U-NEXTの31日間お試しキャンペーンを利用すれば、実質お金をかけずに動画を視聴することができます。

こちらは、テレビ局が公認している公式の配信サービスですから、違法アップロードの動画なんかよりも、安全に動画を視聴することができますし、U-NEXTに登録する際にもらえるポイントを他の最新映画を見るために利用することも可能です。

そして、U-NEXT(ユーネクスト)による公式の配信であれば、レンタルビデオショップよりも早く配信開始になるので、そういった意味でもDVDをレンタルするよりもオススメですし、31日間のお試し期間もついているので、すごく便利です!

U-NEXTの公式サイトはこちら

君の名は。バナー

まとめ

今回は、ドラマ『わろてんか』のあらすじや視聴者からの感想、動画視聴方法などについて解説していきました。

 

他のドラマについても随時追加していくのでお楽しみに!

U-NEXTの公式サイトはこちら

君の名は。バナー

 

 

 

 

 

 

 

コラム1

1話から4話までと比較するとストーリーに入り込んで視聴することができなかった。
殺された女社長と息子の家族、犯人たちの人物の掘り下げが明らかに足りなかったように思う。

陶磁器なども良い器を使っていたので、もう少し印象的な映像が欲しかったと思う。
科捜研の村木さんの新しい趣味と遺留品がつながっていたところは面白いと思いました。

今後、村木さんの作った器の新作登場があるのかどうか、さり気なくチェックしておこうと思います。

科捜研の村木さんの趣味と遺留品が関係してきたので、
糸村刑事と同僚である特別対策室のメンバーのプライベートや内面に迫るような事件に遭遇するのではないかと思います。
特に栗山千明さん演じる神崎莉緒の過去に関わる話や趣味が、遺留品と関係してきたら面白そうですね。

せっかく古都である京都が舞台なので、京都の有名なお祭りなどでの事件を担当するなどのストーリーがあっても良いと思います。
室町文化が発展して現代の文化になっている物も多いので、そちらも絡めた遺留品が登場すると趣があって素敵だと思います。

 

 

コラム2

鬼女と言われていた女社長が殺されてそばに陶器のかけらが落ちていた、糸村さんが目をつけたのはそのかけらでした。
犯人は会社の部下の女の子で動機はマンション、そんなことで殺すのかと思うと馬鹿らしい。
陶器のかけらから鬼女の優しい母親の一面が糸村さんの3分からわかりました。仕事ができるのに不器用なお母さんだなと思うと泣けてきます。もう少し息子の仕事を理解しはじめていることを相手に伝えていれば殺される前に息子さんと和解できたかもしれないのに…と思っているところに小田和正さんのエンディング、悲しさが増します。

毎回1話完結でお話が進んでいきますがそのうち登場人物の中の誰かにまつわる事件が発生すると思います。過去の未解決事件がらみとかで。そこでその事件の遺留物を糸村さんが検証、何かに目をつけて捜査を始めるでしょう。そこできっと犯人が見つかります。でも犯人はそんなに話に重要ではありません、遺留物から登場人物のことで重要な真実が何年ぶりかに明らかになる、その登場人物の胸のつかえがとれます。
そしてまたいつもの日常が始まる…糸村さんの自転車をこいでいるシーンで終わりみたいな感じではないでしょうか。

 

 

コラム3

被害者のやり手の女社長、まずは嫌な女だったんだろう、敵も多かったんだろうという感じがしました。しかし、陶器のかけらが少しずつつながっていくと、女社長の違う面が見えてくるというところが心にしみました。陶器のデザインに込められた思いが悲しみを深くさせます。殺されなければ、誰も女社長の気持ちを汲み取れなかったのでしょうか。最後に流した息子の涙が印象的でした。糸村の目のつけどころはやっぱりすごいと思います。でも名物の村木さんとのやりとりが、今回は少なかったような気がして残念です。

舞台が京都に変わり、メンバーが変わることでどうなるのだろうと心配しました。しかし、問題はありませんでした。しっかりと馴染んでいます。しかも、愛すべき村木さんも登場しているのは、頼もしいことです。マイペースな糸村を、みんなが少しずつ認め始めているような気がします。特に室長は、これから糸村をうまく利用するのではないかと思います。といっても、糸村はそれをうまくかわしつつ、自分のペースを貫くのだろうと思います。神崎刑事は糸村に半ばあきれつつも、さらに頼るのではないかと思います。しばらくは京都編が続くのではないでしょうか。もしかしたら、京都の方がはまっているような気もします。